FC2ブログ

管理人のペンペンブログ

このブログは管理人の日々感じたことを気まぐれにつづったものです。言ってしまえば単なる自己満足。いつも「お尻ペンペン」に関することとは限らないけど、立ち寄っていただけるとハッピーです。

暑い日が続いたと思ったらここ数日は雨。梅雨入りは未だのはずですが季節が先取りしている感のある今日この頃皆さまいかがお過ごしでしょうか?

本日

オルタナティブ・パニッシュメント パート2

オルタナティブ・パニッシュメント パート2


を公開開始しました。一作はさんでの後編で前パートでは少なめだったスパシーンがメインとなります。もちろんみきさん、りなさんによるリアルな演技にもぜひご注目ください!タイトル紹介でネタバレしているのでストーリーは隠す必要もないですね。

着衣でのスパンキング後再度部屋の隅に立たされたりな。そして再び叔母の膝の上に来るよう命じられる。スカートを脱ぎ叔母の膝の上に乗ったりなに下される容赦のない厳しいお仕置き、お尻叩き。そしてお仕置き後スカートを拾い上げ逃げるように部屋から出ていくりな・・・。数時間後二人はまるで何事もなかったように夕食のテーブルを囲む

こんな流れで話は進み完結します。お仕置きはお仕置き、それ以外は普通に接するというのが日本人的にはちょっとあれ?って感じですが欧米にはこういう習慣があるのかもしれませんね。以前管理人が読んだスパ小説で、母が娘に二日後のお仕置きを宣告し、それまではごく普通に接してお仕置き後もまた普通にやり取りすると言うものがありました。それはそれ、これはこれってことなんでしょうか。

内容的にはオールドファッションと言うか定番的な内容で特に王道派の皆さまにお薦め作です。交互に公開した「台本から外れたスパ撮影」とは結果的に好対照なシリーズとなりました。お楽しみいただけましたらハッピーです♪

スポンサーサイト
[PR]

[PR]

このページのトップへ
夏日みたいな日が続くのでまるで夏そのものやんなんてつぶやきつつ、ふと気づけばもう五月も下旬。あとひと月で今年も折り返しなんですねー。いやーひと月の早いこと!

さてそんなこの頃ですが、本日

台本から外れたスパ撮影 パート2

台本から外れたスパ撮影 パート2

を公開開始しました!パート1は元台本から外れてゆりなさんが年上のゆかさんをペンペンするシーンが大半で最後にスタッフのまどかさんがちょこっと登場する場面で終了しました。たぶん多くの方が予想されたようにパート2はまどかさんが二人にお尻ペンペンされるという内容です。ま、サイトのトップページで一目瞭然ですよね(笑)。前に書いたように本シリーズはその意味では徹底的に下剋上です。

本来スパンキング撮影のモデルだったゆかさんとゆりなさん。プロデューサーが現場不在でその様子を見に来たスタッフ(アシスタント)のまどかさん。そんな設定だったのでまどかさんには黒のトップスとジーンズというスタッフっぽい服装での登場です。久しぶりのジーンズスパンキングですのでお好きな方は要チェックですよん♪

二人がかりのスパンキングはやや久しぶり(手癖の悪い掃除婦さん以来?)ですが今回は二人のお膝パターンではなく一人が押させつけて一人がぺんぺんするスタイルです。まあフツーはこれでしょうね、流れ的に考えれば。「逃れられない感」という点では管理人はこちらの方がリアルで好きかな。

比較的スレンダーな美熟女まどかさんですがお尻は肉付きが良くってペンペンしてとても気持ち良さそうでした。残念ながら隙がなく管理人はその恩恵に預かれず残念無念(笑)。あ、これけっこうセクハラ発言かしらん?。

前週の「オルタナティブ・スパンキング パート1」のペンペンシーンが少なかった分今回はほぼペンペンシーンです。ぜひご覧のほどを!
このページのトップへ
まだ五月(もう五月)ですが初夏を通り越して夏そのもののような暑さ。今日なんかは蒸し暑いので気温がそんなに高くなくとも暑苦しさを覚えます。本番が思いやられますが意外に冷夏だったりするとそれはそれで寂しい感じがしたりして。そんなわがままなのは管理人だけ?

そんな今日この頃、新作

オルタナティブ・パニッシュメント パート1

オルタナティブ・パニッシュメント パート1

を公開開始しました!おなじみのみきさんとりなさんによる初のドメスティック(家庭もの)スパンキング作のパート1です。タイトルが示すように二部構成です。前週作も二部作のパート1だったのでちょっと落ち着かない感じですが滅多にないパターンなのでお許しください。「台本から…」が下剋上的な内容に関して本作はオーソドックスな内容。なお家庭ものと書きましたが親子ものではなく叔母と姪設定です。

本作は過去に何度もアイデアを投稿いただいている海外ユーザーAnso氏による台本です。原題も「Alternative Punishment」。日本語のタイトル付けはちょっと迷いました。Alternativeという言葉は「代替の」とか「二者択一の」とか言う意味の形容詞でなかなか訳しにくいボキャブラリなんです。要するに、~する代わりにお仕置きを受けてもらう、みたいな意味だと思うのですが。ま、いろいろ迷ったあげくそのまま原題をカタカナ表記にするだけにしました。Alternativeという言葉も少しは定着しつつあるってことで←ホントか? Alternative Rockとか?

台本ですが例によって氏特有の作風、こだわりがあります。室内で必ずヒールの靴を履いているとか、必ずストレートチェア(背もたれがまっすぐで肘掛がない)でのOTKであることなど。室内でハイヒールなどは日本ではちょっと馴染めない習慣ですがたまに海外でのお仕置きスタイルにこだわるって悪くないかもしれません。

本パートではお仕置きに至るまでの流れがかなり長めに描かれます。メインのお仕置きシーンはパート2になるためパート1のお仕置き=スパンキングは着衣(スカートの上から)のみで正直物足りなく映ってしまうと思います。予めご容赦くださいませm(__)m

ただユーザー様の中にはお尻ペンペンそのものよりそれに至るまでの行程に重きを置かれる方も少なからずいらっしゃると思います。ストーリーの流れについてはそちらが本パートのキモになりますのでここでは書きません。ぜひ動画本編で確認してくださいね~

長くなりますが今回も掲示板に頂いた原案を貼っておきますね。英文ですが宜しかったらお読みください。読むとネタバレしちゃいますけどね(笑)。

Alternative punishment

Hello everybody,
My name is A. and I am going to tell you what happened to me yesterday.
The last few weeks I have been staying with my aunt and I am having a good time there. That is to say: until yesterday. This is how it went:

Aunt: ‘A., I am going to do some shopping. Are you coming with me?’
‘Sorry, aunt, not this time. I want to stay here and write a letter home.’
Aunt: ‘Very well, I won’t be long. A few hours at the most. Then we can have tea and I’ll cook you a nice dinner’.

As soon as aunt leaves, A. hurries to the liquor cabinet and inspects the bottles.
A (to herself): That’s quite a collection of drinks. Where shall I start? I think I’ll take this bottle of red wine. There are soo many that she won’t miss one’.
A. Unscrews the bottle and gets herself a glass. She pours herself a large glass of the wine. The moment she brings it to her lips, she hears the front door being opened and her aunt’s voice sounds from the hall:

‘A, I am back. I forgot my credit card.’
A. In panic takes hold of the bottle and hurries to the liquor cabinet to put it away, but in her haste she knocks over the glass on the table. It crashes on the floor, spilling its content. At that moment aunt enters the room. At first she is speechless, but then she cries:
‘You naughty creature, clean up this mess at once. I’ll get you a towel.’.
A. takes the towel to start cleaning. We have a nice view of her bottom in the tight skirt, when she bends down to reach the floor and again when she crawls on the floor to get on with her task. Aunt watches her silently, a severe look on her face. After A. has finished, she says:

‘I am really angry with you and you can’t stay here any more. To-morrow I’ll drive you home’.
‘Oh, please aunt. I am very sorry and you are right to be angry, but please don’t send me home’.
‘Yes, you are going home. It is your own fault’.
‘Yes aunt, I agree, but if you send me home, my mother will be so ashamed. It will be punishment for her too and she has done nothing wrong’.
Aunt thinks for a moment. Then she says: ‘You have a point there. OK, you can stay here, but not without some alternative punishment’.
‘Thank you, aunt, I accept any kind of punishment you want to give me’.
‘Right. It has to wait till I come back from my shopping’.
Aunt leaves the house and A. is left to her thoughts.
A. (to herself): ‘I am really curious about what I can expect. I suppose she won’t be very severe with me. After a few hours her anger will have subsided. May be she’ll take away my smart phone for a day. Or forbid me to watch tv this evening. Something like that’.

Aunt returns. They have tea together, without any mentioning of punishment. But after tea:

Aunt: ‘Well now, young lady, go to the corner and face the wall’.
A.: Oh yes, my punisment. I have to stand in the corner, don’t I, just like a schoolgirl’.
While A. stands in the corner, aunt is going to another room and comes back with a straight chair. She installs herself on the chair and calls her niece.
‘Come here now ’.
A. turns around and sees her aunt waiting on the chair, her legs crossed. She begins to suspect something. When aunt uncrosses her legs and points to her lap, it is clear what is going to happen.
‘Are you going to spank me? But I’m a grown girl’.
‘Would you rather be sent home? No? Then come here right now!’.
A slowly moves in aunt’s direction. Aunt takes hold of her and takes her niece over the knee. She lies curved over her aunt’s lap, her pencil skirt tightly stretched over her bottom.
‘Oh, aunt, I feel so ashamed’.
‘Perfect, that’s part of the punisment’.
The next moment aunt’s hand goes high up into the air and a ferocious spanking starts. A. is clearly suffering. She laments and cries, but the spanking goes on and on, interupted only when aunt finds it necessary to pull her victim into the right position over her knee again. Finally Aunt stops and A. thinks the punishment is over, but she is sent to the corner again. After some time:
‘Young lady, we are going to continue. Take off your skirt’.
‘Oh, aunt please, it’s been enough; .
‘That is for me to decide. Come here!’
A. does not obey.
‘Very well, it seems that I have to come and get you. But first I shall find my ruler, It must be in a drawer somewhere here. A nice wooden ruler, very solid.’
At this threat A. obeys. She approaches her aunt.
‘I ordered you to take off your skirt’.
A. obeys again, hesitantly. Again she it taken over the knee this time protected only by her nylon panties. Another hard spanking starts. Aunt’s hand descends in a regular, fairly fast rhythm on the target and A. wails and cries even harder than before. In her agony she starts to struggle and aunt can hardly hold her in the right position. She stops.
‘Lie still. Take your punishment or else……Any more resistance and I’ll be even more severe’.
For a while A. lies still, but then she struggles again, trying to move her bottom away from under the punishing hand. Aunt stops once more, then takes the girl into a very firm grip, so that she can’t resist any more. Now she yanks down A’s panties. A ferocious bare bottom spanking follows, aunt’s hand coming down in quick succession. The sound of the smacks is earsplitting and A. cries at the top of her voice. After some 20 to 30 smacks the spanking is over and A. is released. The girl hoists her panties, grabs her skirt and flees the room.

Later that evening
The two ladies are having dinner and chatting as if nothing happened. But A. is still having a problem with sitting and moves uneasily in her chair. Aunt notices her discomfort and sends her an understanding smile.
このページのトップへ
本日5月12日は本サイトの誕生日。満12歳となりました。

12年と言えば一回り。小学校入学から中学校卒業まで。思えば長く続いたもんです。あとどのくらいできるか分からないけど、12年もやってるわりにはあまり成長していないけど、できなくなるまでは続けるつもりです。

皆さま今後ともよろしくお願いいたします。 このページのトップへ
本日新作

台本から外れたスパ撮影 パート1

台本から外れたスパ撮影 パート1

を公開開始しました!タイトルからお分かりのように2パートからなる作で本パートはほとんどゆかさんとゆりなさんが織りなす一編となります。「レギンスでお尻ペンペン」と同じキャスティングですがまどかさんは最後にちょこっとだけ顔を出します。なんとな~くパート2の内容が透けて見えてしまうかもしれません。笑

スパンキングの撮影に呼ばれた二人のモデル、ゆかとゆりな。与えられた台本は年上のゆかがゆりなを「やるべき仕事をちゃんとやらない」と言う理由でお尻ペンペンするって内容だったのだがその展開に気乗りしないゆりなはちょっとした隙をついてゆかを膝の上に乗せてしまう。流れが理解できず固まってしまったゆかはゆりなにお尻ペンペンを許してしまい・・・

てな具合で歳の近い二人ではありますが一応下剋上と言えば下剋上です。ま、こういう流れの場合はそのイメージは希薄ですが。スパンキング撮影って言えばまさにウチの現場そのもので過去にも「スパンキング撮影に来たふたり」とか何度か採り上げてきました。

見どころはやはり肉付きの良いゆかさんのむっちりとしたヒップ。前にも書きましたが小柄、小尻タイプのキーちゃんが続いていた拙サイトとしてはちょっと久しぶりなタイプでお好きな方もたくさんいらっしゃるはず。管理人は?どっちのタイプも好きですがどちらかと言うとこのタイプが好きかな。笑

台本と違った内容となり、ゆかさんは異議を唱えるもゆりなさんの「見る人はどちらかがお尻ペンペンされていれば喜ぶんじゃない?」というひと言でかわされてしまい結局最後まで叩かれむっちりヒップを赤くされてしまうのです。これで良いのだ。笑

ゆりなさんはゆりえさんとの「ちかん:被害者と加害者の妻」以来のカー役。なかなか上手く叩けない、良い音が出ないと苦心していましたが、ゆりえさん同様にボリュームのあるお尻をペンペンできてとても楽しそうに見えました。ウラヤマシイ。ホントに楽しかったかどうかは???ですが。

そんなわけで若い二人による、お仕置きとはちょっと違うお尻ペンペンストーリー、ぜひお楽しみいただければと思います。パート2は一作品挟んでの公開予定です。よろしく! このページのトップへ
ゴールデンウィーク中は暑い日が続きましたが週明けから一転して肌寒い毎日ですね。この寒さが終わるとまた暑い日が戻って来るとか。なんかつかみどころがなく、ちょうど良い陽気がないうちに季節は春から夏へ移ってしまいそうな今年です。

さて表題の「アクセス解析」。

要はサイトへのアクセスデータを収集して分析してくれるサービスのことです。拙サイトはオープン時からずっとAccessAnalyzerというValue Domainさんの有料のアクセス解析ソフトウェアを利用してきたのですが少し前にそのサービス提供が終了になってしまいちょっと(かなり)困っております。

具体的に言うと日々や月間、年間のアクセス人数、ページ数、言語圏別、世代別、地域別などをざっくり集計してくれるとともに各ページ別のクリック数なども分析してくれるというスグレモノなんですね。これによりどのタイトルのアクセス数が多いとか、年間ランキングなどのベースデータになるものです。有料と言ってもすごくお安く助かっておりましたが・・・

ブログなど他のサービスでお世話になっているfc2さんなどでも同じサービスが提供されているのですがこちらは無料版でページにアイコンが表示されてしまうのがちょっと、なんですね。二の足踏んでいます。ただずっと解析なし状態が続くとよろしくないので今どうしたものか検討中です。

長年やっているといろんなことに出くわすもんです。すいません、ユーザーの皆さまにはほとんど関係ない話でした。 このページのトップへ
いつの間にか五月です。管理人的には一年で一番好きな月です。が・・・しばらく好天続きでしたが連休後半はちょっと崩れちゃいましたね。

で、本日新作

ママ友の家にステイ

ママ友の家にステイ

をリリースしました。「エイプリル・フール」につづくしょうこさん&なおさんによる第二弾です。前作では親子をお二人に演じてもらいましたが今回しょうこさんの役柄はなおさんのお母さんのお友達=ママ友です。ママ友っていう言葉の正確な定義は無いかもしれませんが例えば互いの子供が学校の同級生とか「ママ」であることによってできた友人関係を示すらしいです。子供の送り迎えや父兄会、参観日などを通じてできる友達関係でしょうか。パパ友?ってゆうのはあまり聞かないけどまああることはあるでしょう。

受験勉強のためママ友の家に滞在しているなお。ある日ちょっと羽目を外し過ぎて朝帰りになってしまう。恐い顔で出迎えるママ友。こちらに滞在しているうちは私がママ替わりよ!と厳しい顔でお仕置き宣告されるなお。そして待っていたのはママにもされたことのないお膝の上でのお尻ペンペンのお仕置き。

元ネタと言うわけではないのですが、以前一緒に働いていた年下の女の子がイギリスに留学していたころ下宿先に無断で外泊し連絡もせず翌朝帰ったところそこの母親に頬に平手打ちを食らい厳しくお説教されたという話を聞いたことがあります。本人いわく本気で心配してくれてたことに感激し一生懸命お詫びしたとのこと。それが本作のヒントになったエピソードです。残念ながらその時はお尻ペンペンではなかったようです(笑)。

お尻ペンペンはソファでのOTKのみ。ソファやベッドでのOTKは正直和室での正座や椅子に座っての正統的なスパンキングに比べてやや人気が劣るのですが撮影はしやすいんです。モデルさんが体勢的に苦しくないことやキーの顔が下向きにならないため捉えやすいことなど撮る方も撮られる方もぶっちゃけ楽なんですね。楽、というのは語弊があるかな。やはりやりやすいって感じです。

今回もデニム→パンティ→生のお尻といういつもの流れですがなおさんの色白のお尻が赤く染まっていくシーンがじっくりお楽しみいただけると思います。 このページのトップへ
今月(5月)末で会員コンテンツ20ページ掲載の下記10タイトルを削除いたします。会員の皆さまは必要な動画・画像をそれまでにダウンロード・保存いただきますようお願いいたします。


①おてんば娘のお仕置き
②教師のお尻ペンペン・デート
③新・お嬢様の教育係
④目撃~いじめのツケのお仕置き現場
⑤里帰り娘
⑥もえのトレーニング・サービス パート1
⑦もえのトレーニング・サービス パート2
⑧ブルマーでお尻ペンペン
⑨マジック・オブ・クリスマス
⑩マジック・オブ・クリスマス 第二章


同ページの「New Year's Greeting 2014 Long Version(WMV)」も削除されます。後で保存し忘れた!とならないよう早いうちにダウンロード&保存してくださいね!よろしくお願いいたします m(_ _)m このページのトップへ

Information

HSP
  • Author: HSP
  • FC2ブログへようこそ!

Search

Calendar

04月 « 2018年05月 » 06月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

 

プロフィール

HSP

Author:HSP
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する