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管理人のペンペンブログ

このブログは管理人の日々感じたことを気まぐれにつづったものです。言ってしまえば単なる自己満足。いつも「お尻ペンペン」に関することとは限らないけど、立ち寄っていただけるとハッピーです。

掲示板にも書きましたがこちらにも載せておきます。

いつも当Hand-Spanking.comをご覧いただきまことにありがとうございます。ご覧いただいている会員・非会員の皆さまへのお知らせです。

以前からですが当サイトもネットにおける海賊行為の被害を少なからず受けております。特に問題なのがパスワードを盗み取ったり適当なパスワードで不正にログインを試みるという手口です。

そこでセキュリティ強化の点から間違えたログインが繰り返されたアクセスについてブロックする(アクセスできなくなる)という処置をとるにいたしました(すでに実行されています)。

会員の方がログインの際にログイン情報を間違えてエラーになり、これが繰り返された場合サイトへのアクセス自体ができなくなることがあります。もしそのようなことが起きましたらブロックを解除(サーバー側の作業)が必要となりますのでお手数ですがその旨管理人までご連絡くださいませ。

よろしくお願いいたします。
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こんにちは。今日は天気が悪いですね。この時期雨だと寒くてやだな。出かけるのも億劫になります。

本日「トリック、トリート&スパンク!」の動画をアップしましたがVideo1,Video2二本を同時アップしました。Video1にはスパンキング・シーンがないためVideo2も同時公開させていただきました。


さて前回書きました本作の台本(英語版)の中のセリフを以下に掲載します。劇中モデルさんがしゃべっている内容と100%同じではありませんがほぼ同内容となっております。宜しければご参考に。


Tiffany: It’s nice of you to buy this Halloween cake for me. It’s so thoughtful.

Yukari: Well, you’re so far from home. I thought you would feel sad that you were missing Halloween in the U.S.

Tiffany: I do miss Halloween, but on the other hand there are no witches in Japan so I don’t need to be afraid. (laughs) Well, the cake was delicious. Thank you! Let me take your plate.

Yukari (voiceover): How pretty her blonde hair is! ( Her pretty (blue/green/grey/brown) eyes. Those sweet lips! Oh. I love foreign girls! Japanese girls are pretty, but all my life I’ve dreamed about a blonde girl. They’re something special. And especially how can I resist that bottom! But I’m so ashamed to have such thoughts. I have a daughter the same age as her. Is someone now looking at her bottom with lust? I wish it were true that I was being kind to her, but I have a terrible plan. I must take the chance! It’s evil, but I can’t resist!

Tiffany: This has been a wonderful homestay. I’ve really learned about Japan and Japanese people. I will be sorry to leave.

Yukari: No problem. You’ve been the perfect guest. Tell me, what do you do in America at Halloween?

Tiffany: The best thing is ‘trick or treat’. Little kids dress up in scary costumes and knock on the neighbors’ doors and shout ‘trick or treat!’ Then they get candy. It’s really fun.

Yukari: Of course, we have our own Japanese Halloween custom.

Tiffany: Really? I thought you didn’t have Halloween here.

Yukari: Yes, it’s a very old custom. Do you know ‘janken’? It’s where we each make the sign of a stone, or paper, or scissors. If you make ‘paper’ and I make ‘scissors’ then I win.

Tiffany: Oh, I know, we call it ‘rock, paper, scissors’. But I didn’t know it was a Halloween custom.

Yukari: Yes, we play it in a special way in Japan. Let’s try. I say ‘janken pon’ and then we do it.

Tiffany: OK. Let’s play.

Yukari: Oh you win! Well done.

Tiffany: But how is it different from the American way?

Yukari: It’s the special Japanese Halloween version. You win, so I must take off a piece of my clothing.

Tiffany: I can’t believe it! Is it really an old Japanese custom?

Yukari: Yes. But only at Halloween.

Tiffany: Well, ok. I want to learn about Japan. Anyway, I’m really good at this game, so you will soon be naked! (laughs)

Yukari: Bad luck! The rules say you have to take off a piece of clothing.

Tiffany: Then I’ll take off my witch’s hat (laughs).

Yukari: That’s cheating. You should respect the Japanese tradition.

Yukari: No cheating. This time take off your top.

Yukari: Let’s play again.

Tiffany: I don’t believe it! I lost three times in a row. The only thing I can take off is my jeans. There’s no way I’ll do that!

Yukari: What do you mean? You must! It’s the Japanese tradition.

Tiffany: I don’t care about the tradition. There’s no way I’m going to expose myself to another person in this way.

Yukari: You are just like my daughter. So stubborn. I’ll show you another Japanese tradition for dealing with naughty girls!

Tiffany: What are you doing? Stop this!

Yukari: What a gorgeous bottom! It looks great in jeans, but I think I want to see what’s underneath. I think I’ll do what you should have done before. Stand up!

Yukari: There’s nothing to be ashamed of. Wow! I can’t believe I waited till I was 50 to do this with a foreign girl.

Tiffany: Now I understand! This was a Halloween trick! This isn’t a Japanese custom!

Yukari: Be quiet! You Americans talk too much. Take your punishment silently.

Yukari: Your lovely white ass is becoming red! Tomorrow you will be blue. Red, white and blue – perfect for a rude American girl. Let’s finish the job properly!

Yukari: So beautiful! So round and smooth. I’m glad I’m not wearing a skirt. It’s so nice to feel you against my skin. It’s just as I dreamed. Now I’ll make my dream come true by giving you a good thrashing. You won’t sit down for a week!

Yukari: It’s so red. Much redder than my daughter’s bum used to be.

Yukari: My god, it’s burning! It must sting so much! Time for you to cool off. Stand in the corner!

Yukari: I’m so ashamed. But it was worth every second! Halloween is a great custom!

Tiffany: I love Japan. But I found out that there really are witches in Japan. And they’re dangerous!
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新作

トリック、トリート・オア・スパンク!

トリック、トリート・オア・スパンク!

をアップしました。前々週の「英語は禁止よ!」に続くアメリカンガール・ティファニーちゃんとゆかりさんコンビによる作品です。ゆかりさんは三作連続の登場となりました。これは初めてのことかもしれません。

そして本作は当サイトで初めて全ての会話が英語です。ティファニーはもちろんゆかりさんの台詞も全部英語。全編日本語字幕を付けました。こんなことはもう二度とないかもしれません。英語がお得意なゆかりさんの流暢な英語もぜひご注目ください。実は事前に台本を渡すべきところ管理人のうっかりミスで当日渡しとなってしまいました。いくら英語得意のゆかりさんでもさすがにそれはキツかったでしょう。この場を借りて?お詫びします。

この作品、話がまとまってから撮影まで一週間ぐらいしかなかったため急遽知り合いの外国人に書いてもらったものです。折りしもハロウィンの時期だったため題材をそれに決めてお願いしました。二年前の「ハロウィンの夜、魔女がスパンキングにやってくる」と同じ方で「英語は禁止よ!」と同じホームスティものですが日米の慣習にひっかけたなかなか面白い台本になっています。

ハロウィンの日。ホームスティ宅でケーキをご馳走になったティファニーちゃん。食後の会話でハロウィンの習慣の話に。ホームスティ先のお母さんに「日本のハロウィンはじゃんけんをやって負けたほうが服を脱いでいく」と聞かされます。ハロウィンと野球拳をごちゃ混ぜにしたでっち上げ(笑)に戸惑いながらゲームに興じるふたり・・・

ざっとこんな流れです。最後はちょっとしたオチまで付いているのでぜひストーリーも追ってくださいね。なお動画は3クリップになる予定ですが前半の会話シーンがやや長いため最初のクリップにスパシーンはありません。あらかじめご了承ください。

原題の「Trick, Treat or Spank!」は言うまでもなくハロウィンの「Trick or Treat」に引っ掛けたもの。日本語タイトルも変に変えずにそのままとしました。Trick or Treatについては日本でも見かけるようになりました。本編でも出てきますのでご参照くださいませ。

ちなみにハロウィン・ケーキは近くのケーキ屋さんで買ったものですがケーキの周りに付いているラップに不思議そうな表情を見せたティファニーちゃんでした。外国ではないやり方なのでしょうか。そういえば使ったスタジオのトイレや浴室の乾燥室などのハイテクにびっくりしていました。

少し下記足りないこともあるのでまたそれは別の日に書こうかと。それから原文で台本を読みたい方のためにこれも後ほどになりますがこのブログに掲載予定ですので良かったらご覧下さい。




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10月は一年で一番過ごしやすい季節かもしれません。暑くもなく寒くもない、こんな気候が一年中続いて欲しいですね。これから苦手な冬がくるかと思うと少し憂うつな気になりますが。


さて本日新作

スパンキング・タイムトラベラー

スパンキング・タイムトラベラー

をアップしました。出演モデルはゆかり・さとみ・ありさトリオでゆかりさんは前週に続く登場となりました。
テーマは一応親子ものなんですが内容は少々奇想天外かもしれません。

ゆかりママにお仕置きされた娘のさとみは悔しくてなんとかママに仕返ししたい。でも現実のママにはなかなか仕返しできないさとみは昔のママにリベンジすることに。猛勉強によってタイムマシーンの発明に成功したさとみ(笑)は30年前にタイムスリップ、自分より年下のママ(ありさ演)を訪ねて見事リベンジのお尻ペンペンを果たす

とまあこんなお話です。むちゃくちゃと言うかバカバカしくてすいません。

お察しの通り本作はあの「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のパロディです。実際にそのままタイトルにしちゃおうかと考えましたがさすがにそれは止めました。本家は親を救うお話でしたがこれはママに仕返しする話です(笑)。

当初これを撮影するかは未定だったんですがモデルさんたちが面白がってぜひやろうと言うことになりました。年齢構成的にはかなりバッチリということでしたし。でもゆかりママの30年前を演じてくれたありさちゃん、正直ゆかりさんとはまったく似てませんが(笑)。

と言うことでシリアスなお仕置きがお好きな方から叱られそうな内容ですがお楽しみいただければ幸いです。 このページのトップへ
本日新作

英語は禁止よ!

を公開しました。ホームページでご覧のように初の外国人モデルを使った新作です。

英語は禁止よ!

少し前に外国人を使った作品要望を掲示板でいただきましたが意外に短期間で実現しました。実は以前も一度そのようなチャンスがあったのですがそのときは結局実現しなかったんです。

今回出演いただいたモデルは米国人ブロンドガールのティファニーちゃん。20歳。写真やサンプル動画でお分かりのようにスレンダーな白人女性です。外国女性と言うと大柄でお尻なんかもむちっとした感じをイメージし勝ちですがほっそりしていてどちらかと言えば小尻のタイプ。今どきのアメリカン・ガールなのかもしれません。

詳しくは書けませんが今回は知り合いの紹介で実現しました。撮影が決定したのがほぼ撮影日の一週間前。スパンキング撮影OKなアメリカの女の子と言うことで一も二もなく決定しました。

相手役をお願いしたのは最近活躍のゆかりさん。実は彼女英語はかなりペラペラのバイリンガルでスケジュールを調整してもらい共演いただくことができました。本作ではあえて英語禁止を強要するホームスティ先のお母さんと言うことで日本語のみですが近いうちにその流暢な英語をお聞きいただける予定です。もちろんお二人の普通の会話はすべて英語でしたよ。

撮影までの時間がなく苦し紛れに考えたのが今回の「英語は禁止よ!」。日本の家庭にホームスティし日本語を勉強しているアメリカ人の女の子。彼女に日本語を特訓させるためにゆかりお母さんの考えた方法は「英語の会話禁止」。そう英会話教室とかでよくある日本語禁止、あれの逆パターンです。

で、誤って英語を使ってしまったときにはペナルティが待っています。そのペナルティは・・・て、言うまでもありませんね。日本のお母さんのお膝の上でのお尻ペンペン。彼女にとっても日本の女性によるお尻ペンペンは間違いなく初体験だったでしょう。ちなみに子供の頃は実のママによくお尻ペンペンされたとのことです。アメリカではスパンキング文化がしっかり根付いていることを確認できたようでちょっと嬉しかった管理人です(笑)。

前半部分は紹介を兼ねてしばらくティファニーひとりの時間が続きます。勉強部屋で日本語の本を読むが集中を欠いた彼女はあくびを連発、その後テラスに出て友達と電話でペラペラ。もちろん英語。アドリブで喋ってもらったのですがほぼそのまま収録したので聞き取れる方は聞いてみてくださいませ。

ちなみに本作については「ママのお仕置きは膝の上」で早速採り上げていただきましたのでそちらもご覧下さい。

ママのお仕置きは膝の上

オーナーのおくむらさん、ありがとうございます。


そんなわけで本作はご紹介的な作品となりましたのでやや短めです。一緒に撮ったほかのタイトルは少し長めになる予定。ぜひご覧いただければと思います。皆さま、よろしく。
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涙で濡れたスクール水着

本日新作

涙で濡れたスクール水着

アップしました。「スパンキング・デポジット」に続くおなじみ「ママのお仕置きは膝の上」オーナー・おくむらかんちさんとのコラボレーション作品です。しかも前作と違いおくむらさんご本人の立会いによる撮影でした。管理人にはないいろんな持ち味やこだわりが随所に見られると思います。ぜひ楽しんでくださいね。

タイトル説明はさらっと書いてしまいましたがオリジナル文面は

不良と付き合うようになったアイは一学期の成績が大幅にダウン。心配した両親は超スパルタで有名なスイミングスクールへ娘を通わせることに。たかがカルチャー教室と舐めてかかったアイを待ち構えていたのは彼女の想像を絶する鬼コーチだった・・・

こんな導きで始まるストーリーです。

それからラジオ体操、蟹バサミの体勢でのスパンキングや脚を持ち上げてのダイアパー(おむつ)スタイルでのスパンキングなど、ふだんのウチではあまり見られないユニークな画が続きます。

すでにかんちさんのブログサイトでも紹介いただいておりますが、最初の蟹バサミ(彼の表現だと蛙さんみたいな格好)でのスパンキングは非常に新鮮な形でした。あのスタイルだとお尻に当たる手は上から振り下ろされる形になるので非常に痛い感じです。またその後のおむつスタイルも実は非常に痛くて通常のOTKに比べて二割り増しぐらいらしいです。(数字的根拠はありませんが) 事実この2シーンでアイちゃんのお尻はかなり無残な感じになってしまいました。

この初日の厳しいレッスンに懲りたアイちゃんはその後数日スイミングスクールを休むことに。しかし後日気を取り直した彼女は再び教室のロッカールームで着替えようとするとそこにまた鬼コーチが。必死に詫びるアイの懇願もむなしく今度はコーチの膝の上に乗せられて・・・

タイトルに「涙で濡れた・・・」とありますが本編中アイちゃんが涙を流すシーンはほとんどありません。撮影後ちょっとタイトルと合わないことについてかんちさんとも相談しましたがオリジナルタイトルを尊重しようと言うことでそのままタイトルとしました。ご了承ください。


こんな二部構成で展開される作品 「涙で濡れたスクール水着」ぜひお楽しみくださいませ。 このページのトップへ

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