FC2ブログ

管理人のペンペンブログ

このブログは管理人の日々感じたことを気まぐれにつづったものです。言ってしまえば単なる自己満足。いつも「お尻ペンペン」に関することとは限らないけど、立ち寄っていただけるとハッピーです。

三月末ですがなかなか春の陽気という感じになりません。週末から少し遠出する行事があったりして、昨日現地ではかなりの雪降りでした。首都圏でも特にここ数日は底冷えするような寒さです。

友達以上、恋人未満

さて本日さゆり&まりなコンビによる第二弾、

友達以上、恋人未満

アップしました。タイトルの印象どおりルームメイトものでございます。若いOLまりなとちょっと年上のさゆり。ふたりは二年前からのルームメイトという設定で、単なる友だちより少しだけ深い仲。でも恋人とはっきり言えるほどの関係でもない、ちょっとアイマイな間柄です。女性同士にはこんな組み合わせ実際にけっこうあるんじゃないでしょうか?映画「ルームメイト」もそのフンイキあったし、ちょっと願望も含めてそんな気がしております。

で、このふたりの関係の特徴はおたがいルール破りやストレス解消のために相手をお尻ぺんぺんするって約束があることなのです。スパンキングにただならぬ興味があって、カー・キーともOKならとっても合理的なお話ではないでしょうか(笑)。実際にそんなカップルがいたらすばらしいことではありますがなかなかいないでしょうね、残念ながら。

このエピソードでは、

①朝食当番のまりなが二日酔いで寝坊し、けっきょく年上のさゆりが用意することに。そのペナルティーとしてお尻ぺんぺん。 
②会社でおもしろくないことがあったまりな。不満タラタラの彼女のむしゃくしゃを解消するために彼女にお尻ぺんぺんさせるさゆり 
という二部構成で描きました。年下のまりなのほうが多少自分勝手な感じですがそこはお姉さんの優しさということで成り立つペアでございます。そんなイメージですので、おしおき的な内容ではなくラブスパンキングものと言えるでしょう。

おふたりとも女性としては背が高く、ヒップも90センチ以上というグラマーですので迫力あるスパンキングをご覧いただけると思います。前週の「メイドのリベンジ」のおふたりのお尻ががやや小ぶりでしたので好対照です。巨尻ファンは見逃せません。さゆりさんは前作「私のお尻は大き過ぎ?」ではカー・オンリーでしたが、今回は以前のようにキー役として豊満なお尻を披露してくれました。ご馳走さまです。

まりなさん、キーはすでに経験済みもカーは人生でほぼ初めての経験らしく、しかも相手は年上のさゆりさん。これはプレッシャーがかからないほうがおかしく最初は苦戦しつつのパフォーマンスでしたが次第に慣れてきて、後半はいい感じのカーさんぶり。カーの楽しさもちょこっと味わえたとうれしそうな表情でした。いずれはいいカーさんになるでしょう(笑)。

考えてみればラブ・スパンキングっぽいものは久しぶりです。一年以上前の「クリスマス・ギフト(れみ&なな)」以来でしょうか。以前は「お水のふたり(ゆりこ&ゆい)」とか「昼下がりのラブスパ(すみれ&りぼん)」とかマメにやっておりました。また力入れようかと思います。

そんなグラマラスな美女ふたりによるゴージャス編、ぜひお楽しみいただければと思います。
スポンサーサイト
[PR]

このページのトップへ
ほぼ一日雨降りでとても寒かった昨日、新作数本を撮ってきました。モデルさんは昨年11月以来のくるみちゃんとたまおさん、そして初登場のNさんの三人です。くるみちゃんとたまおさんと言えば母と娘で決まりでして、そんなわけで家庭ものを中心での撮影となりました。写真はそのシーンの一つ。「スパンキング、ジャパニーズ・スタイル」同様の和室シーンですので内容はご想像いただけると思います。しばらく固定的な親子の組み合わせはありませんでしたが、この組み合わせで今後も撮れればいいなと考えております。いかがなものでございましょうか?

新作撮影

久しぶりに会ったくるみちゃんはこころもち痩せたような感じでしたが、相変わらず見た目も性格もすっごくキュートでした。まさにスパンキングファンたちの妹的存在。たまおさんは今回もきびしく優しいお母さんを熱演してくれましたのでぜひお楽しみにお待ちいただければと思います。なるべく早い時期に第一弾をお届けできるようにがんばります。 このページのトップへ
三月も下旬に入りだいぶ暖かくなってきてすごしやすくなってきました。だけどお日様が沈んだ後はまだぐっと冷え込みます。風邪など召されないようご用心ください。

メイドのリベンジ

さて本日

新作「メイドのリベンジ

をアップしました。先に紹介済みの「お嬢さまのメイドいじめ」の続編です。

前回お嬢さまの理不尽ないじめに泣かされたメイドのちひろ。その恨みを晴らすときがついにきました。ある日暗い部屋でお嬢さまがなにかを夢中で見ながら思わず胸に手をやっている姿を発見。彼女がパソコンで見ていたのはスパンキングサイトの動画と数枚の写真でした。

ここぞとばかりにケータイを取り出し写メで激写。これって以前も使った手やん。。。はい、まことその通りでございます。安易なネタの繰り返しです。ごめんなさいです。証拠の写真をネタに相手の弱みに付け込むパターンは「教師とたわむれ」パターンでして、ここんとこやや立場逆転パターンが続いています。そろそろ軌道修正しないとまずいかも。

前半のスパンキングはその暗い部屋でのOTK。この日使ったのはモダンなマンション・スタジオでしたが、狭いこの部屋はメイク用なのになぜか畳の部屋でした。せっかくの畳部屋ならおひざの上のぺんぺんでしょってわけでやりました。お嬢さま役のまるちゃんは反則なぐらいのベビーフェイスで、エプロンしているちひろちゃんにぺんぺんされている姿は遠めに見るとさながら親子のようでもありました。ホントは同世代なんですが。

しかし相変わらずハードなちひろちゃんのぺんぺんに思わずマジで痛がり目に涙を浮かべるまるちゃん。お尻はあっという間に真っ赤に染まり痛々しい。ちひろちゃんのスパンキングは当たった後の接触時間が長いため、野球のボールに例えると「重い球」になるようです。だからパチーンというよりズシーンという感じらしい。これは受けるの大変です。お尻がいくつあっても足りゃしない。ふたつしかないけど。

後半は場所を変えてチェアーに跪いてのスパンキング。ここでもメイドによる容赦のないスパンキングが続きます。叩きながらちひろメイドは「お嬢さま、もう二度と意地悪しないと約束してくれますか?」「こないだみたいなイタズラを押し付けるのはやめてください」「わたしが少しぐらいミスしてもおしおきしたりしないでくれますか?」と次第に要求をエスカレート。そんなぁと思いつつ抵抗できないまるお嬢さまはその軍門に下るのでありました。お尻にあざを作りながら必死に耐えるまるちゃん、最後は叩かれる瞬間お尻を引っ込めて懸命のガード。ちょっと痛々しい姿でした。

最後はお決まりのコーナータイム。前回メイドにさせた屈辱のスタイルをお嬢さまが味合わされます。最後に去っていくメイドの高笑いを聞きながら・・・。メデタシメデタシ。

若いふたりによるお尻ぺんぺんは感覚はライトながら、その分ちひろメイドの叩きがヘヴィーで迫力あるものでした。音と映像でそれがお伝えできたら幸いです。このふたりによる撮影分はとりあえず本作が最後となります。楽しんでもらえたらうれしいな。 このページのトップへ
少しお知らせするのが遅くなってしまいましたが、クレジットカードによる入会ページ(Ticket Club)の登録方法が一部変更になりました。

以前あった入力内容が少し簡略化され、会員コースの選択後、クレジットカード情報とメールアドレスのみの入力となりました。また以前は決済会社から自動発行されるID,パスワードをご利用いただくかたちでしたが、ユーザー様ご自身で任意のID,パスワードを設定いただくことが可能になりました。(字数制限あり) 

なお、設定されるID,パスワードはお名前・生年月日や極端にわかりやすいもの(例:1234567など)は避け、ある程度複雑なものにしていただけますようお願いいたします。設定されない場合は以前のように自動発行されたものをお使いいただくことになります。

銀行振込によるご入会のID,パスワード発行は管理人が手動発行しております。こちらは当面の間、当方からお送りするものに限定させていただきます。手動の場合、お客様とのやり取りはメールで行いますのでそのやり取りによるタイムロスを最低限にするためですのでご理解ください。
このページのトップへ
ふたりがかりで

先週予告させていただいたとおり今週の新作は「不都合な通信簿」の続編です。

内容はサイトの紹介文どおり、教師と女生徒たちの立場が入れ替わる逆転劇でございます。一部ひんしゅくをかいつつもけっこう好きな展開でしてやめられません。この手のものが嫌いな方、ゴメンナサイです。たまにですので?お許しください。原案はP氏によるものと前週に書きましたが、彼の原案は今回のパートがメインでして、前半に当たる「不都合な通信簿」はほぼ管理人が加えたものです。あったほうが良かったかどうかはわからないけど。

さて前作で成績表を家庭に送り付けらたことに文句を言っておしおきされてしまったふたり。憤懣やるかたない彼女たちはリベンジを決めて早速教師のいる教室に乗り込みます。フツー教師は職員室にいるものでしょうが固いこと抜きで(笑)お願いします。でもって問答無用とばかりにふたりがかりの力づくリベンジ決行-といった按配です。動機は単純、やるこた過激な復讐劇でございます。

ふたりで生徒机に教師を腹ばいさせてのお尻ぺんぺん。もちろん正統な‘おしおきもの’ではありませんのでエロチックでインモラルな要素がふんだんですので、こういった雰囲気がお嫌いな方には正直楽しめないかもしれません。それにしても過激な生徒ふたり、これは以前の「背徳教室」のかえで&まきコンビ以来で、もちろん演じたおふたりも「こんな生徒いたら恐いよね」と言われてましたよ。当然ですけど。腹ばいにさせられた教師は口では抵抗しつつも手は自由。「なんで逃げ出そうとしないの?」とつっこまれると苦しいのですがそこはメルヘンまたはファンタジー。

そんでもってふたりがかりで教師をお尻ぺんぺんしたふたりは「このことは黙っていること」「自分達の言うことをきくこと」を教師に約束させ、最後にビデオカメラでスパ後のお尻を撮影すると言うやりたい放題。良い子の皆さんはけっしてまねしないようにお願いします(笑)。ま、いずれにしてもアダルトサイトでやっている内容はほぼ実生活ではあまりお薦めできません(笑)。

ゆゆさんがこの日の撮影でリタイアされたことは前にも書きましたが、本作が彼女の最終出演作品となります。ホントの彼女とはかけ離れたキャラではありますが、最後にカーを演じていろんなうっぷんを晴らして終わったかもしれません。お疲れさまでした。

そんなわけで二週続きの学園おしおき&リベンジ編、お楽しみいただければハッピーです!
このページのトップへ
ちょっとつぶやいてみました。あまり良くわかっていないのでとても「勘違い」しているかもしれませんが大目にみてくださいまし。

アカデミーなう
アカデミー賞作品賞や監督賞は元夫婦の対決が話題を呼んだが、元夫の、本命と目された「アバター」を元妻の「ハートロッカー」を破りゲットした。後者は見ていないけど、アバターはそれなりに楽しめたがオスカー取るような作品には思えなかったので納得。ハートロッカーは近くの劇場ではやってないけど受賞したのでやるだろうか。どちらもテレビじゃなくて劇場スクリーンで見る作品だよね。


カーリングなう
オリンピックでフィギュアと並んで茶の間(?)を沸かせたカーリング。注目されるのはまた四年後かと思ったが、全日本でチーム青森が優勝したとニュース。まだ余韻が残っているのね。熱しやすいがあっという間に忘れさられるスポーツ貧国日本。今度は6月のワールドカップか。


ビルボードなう
昨今はヒットポップスなどとんと興味のわかない小生だが、ひさしぶりにビルボードチャートを見てちょっと驚く。Keshaなる新人の女の子の「Tik Tok」なるヒットソングがなんと9週ナンバーワン。さすがにすでに落ちたようだが、9週と言ったらビートルズの最大ヒット「Hey,Jude」と一緒じゃん。いま人気のレディー・ガガ系のテクノポップで、悪くはないがなんでそんなにうけるかよーわからん。オジンの証明?


This Is It なう
遅ればせながら(だから、なうじゃないよね)、マイケル・ジャクソンを友人から借りたDVDで見た。小生はジャクソン5や初期を除いてあまりMJ好きじゃなかったけんだけど、改めてみると良さというか偉大さが分ったような気がする。気づいたときには遅すぎたか・・・。あまり評価されなかったが「Dangerous」が最高傑作だったのかも。


確定申告なう
毎年あんまり来て欲しくない季節なのだ。でもこれが過ぎないと春にならないからしょうがないのだ。それにしても三月になって雪が降ったり、晴れてもあまり暖かくならない日が続くのだ。もっとお日様、がんばってほしいのだ。なぜか最後はパパ口調なのだ。


・・・。


今回限りになりそうです。ではまた・・・、じゃないか。失礼します。 このページのトップへ
新作 「不都合な通信簿」 です。

不都合な通信簿

本日アップした新作は昨年の「夏休みの宿題」以来の三人キャストによるスクールものです。教師役はまりさんでふたりの生徒はれもんさんとゆゆちゃん。れもんさんは先日教師役でも登場しましたが、今作は一年ぶりの女生徒役となりました。

あらすじはサイトの新作紹介の通りですが本作は二部構成となっておりまして、後編は次週に続けてお届けする予定です。通常続編がある場合は少し空けてから公開することが多いのですが今回は連続となります。原作は掲示板でおなじみのP氏によるもので元案はもっと短いものでしたが管理人が少し付け加えて長編にしました。続編というとやや内容がバレバレですけど詳細は来週まで伏せておきます。

先生役のまりさん。すでに「遅刻を重ねて」でゆゆちゃんと教師/生徒ものを公開しておりますが、きりっとしてスマートな、女教師ぶりがステキでした。実際に学校の先生だったら男子生徒にけっこう人気出るかもしれません。管理人も高校時代、ある女の先生に憧れた時期がありました。男の子ならたぶん皆経験していることではないでしょうか?女子生徒と男教師の場合はけっこう成就しちゃうケースがあったりするけど男子生徒の場合はほとんど淡くせつない恋で終わっちゃいますね。悲しいことではありますが。

バレーボール部所属というふたりの女生徒。今回はセーラー服ですがこれは某レンタルショップからお借りしました。本物レベルの衣装なのが○です。コスプレ衣装のセーラー服も以前は使いましたがどうにも安っぽさがいただけません。ときどき利用しようかと思います。レンタルってけっして安くないんですが。

で、そのふたり、少し下がった成績の結果を家庭に送られることがことの始まりです。管理人は知らなかったのですが、欧米では(アメリカでは?)日本で言うところの通知表は生徒への手渡しではなく家に郵送されるところが多いらしいんですね。日本でもそういうところがあると聞きました。現在はどういう状況かよくわかりませんが、この台本は米国における習慣が元になっています。ちょっと違和感あるかな?

通知表を家に送られたことに腹を立てたふたりは先生に文句を言いますが、校則にクレームすることは学校で一番のご法度。ルール違反を咎められたふたりは順に教師におしおきされることとなります。おしおきはオーソドックスなスパンキング。椅子に座った先生のひざの上に乗せられて平手でお尻ペンペンされるというこの上なくスタンダードな内容です。こんなあまりに定番な画でいいんだろうか迷うぐらいでございます。

そんなスタンダードなおしおき後教室の角に立たされたふたりの反省タイム。突然ですが、ダーウィンニュースや三姉妹ばりに問題です。この反省タイムは別名コーナータイムと呼ばれることは皆さんご承知の通りですが、しかしなぜコーナーなのでしょう? なぜ部屋の真ん中やほかの場所でなくて角(隅)なんでしょうか? 

この質問に答える明確な根拠を管理人は持ち合わせていませんが、一説では角は集中しやすいからということのようです。角だと自分を囲むほぼ半分は壁にさえぎられ、視界が限定されるために集中力が散漫にならないということなんですね。確かに言われてみればそんな気がします。カフェとかで勉強したり本読んだりする時は角や壁側の席に座りますからね。

・・・というわけで三人キャストによるスクールものの前編、ぜひお楽しみくださいませ。
このページのトップへ
日本のスパファンに一番支持される題材(設定) - それは昔も今も親子ものであることに変わりありません。もちろん親子は男女どちらもありなのですが、拙サイトはF/F特化ですからここは母娘に絞ってのお話となります。ちなみに以前も書きましたが、海外では親子ものは必ずしも一番人気ではないようで、家庭ものとそうでないものを比べた場合、むしろ後者が多いと思われます。これはなぜなんでしょうか?

今は時代的に違っていますが、以前海外においてスパンキングは非常に日常的なものでした。日本では自分の子供以外をおしおきすることは考えにくいことですが、海外では他人であっても悪いことは悪いと教えるという風習があったと聞いています。ですから以前は他人であっても必要ならおしおきを与える=スパンキングする、ということが海外ではそんなに異常なことではなかったのかもしれません。昔の映画にはそういうシーンがたくさんあります。

しかし日本では他人の子を叱ることには抵抗があります。ある程度許容されても親族ぐらい、あとは学校の先生ぐらいではないでしょうか。やはり日本では親子以外でのおしおき、スパンキングはイメージしにくい、逆に言うと親子ものこそリアリティーを持って対峙できるということかもしれません。

日本では昔からあまりスパンキングをしつけや罰として用いる習慣がなくて、戦後日本人の生活が欧風化する中で少しずつ根付いたものではありました。洋邦問わず今は体罰を絶対悪視する流れがあり、スパンキング自体が「悪習慣」と捉えられがちなのは残念なところであります。

拙サイトも開設以来多くの母娘設定をやってきました。万引き、仮病、カンニング、お金抜き取り、赤点、門限破り、おねしょ、食事のわがまま、ゲーム、合コン、朝寝坊、いたずら、シンナー、タトゥー、いじめ・・・。現実の世界でスパンキングに発展するかどうかはともかく、確かにあってもおかしくはないと言うのが少なくともスパファンの印象ではないでしょうか?

母親にとって女の子を育てるという中で必ず直面することが「言うことをきかない娘」「わざと嫌がることをする娘」。これは一筋縄でいかない難敵です。

そして対峙する母親に世の中はいま厳しい要求をしています。怒るな、怒鳴るな、叩くな。愛情を持って忍耐強く接しなさい。きっと心を通わせれば通じるはず ― 確かにその通りですが、そんな修行僧のような忍耐ってホントに持ち続けられるものなんでしょうか? 怒ることってそんなにいけないことなんでしょうか? 人間の自然の感情を押さえ込むことがそんなにいいことなんでしょうか? そんな仙人みたいな女性ばかりになったらおもしろい世の中でしょうか?

いつもそんな疑問を感じます。譲らない強さで時には怒りをあらわにして手を上げることだって人間らしい愛情表現ではないでしょうか? 現在では少数意見と思われますが、そんな気持ちをもって母娘スパンキングを今後も描いていければと考えています。
このページのトップへ

Information

HSP
  • Author: HSP
  • FC2ブログへようこそ!

Search

Calendar

02月 « 2010年03月 » 04月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

 

プロフィール

HSP

Author:HSP
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する