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管理人のペンペンブログ

このブログは管理人の日々感じたことを気まぐれにつづったものです。言ってしまえば単なる自己満足。いつも「お尻ペンペン」に関することとは限らないけど、立ち寄っていただけるとハッピーです。

タイミングが遅れましたが女子フィギュアの真央ちゃん対キム・ヨナ選手の19歳対決、凄かったですね。真央ちゃんに後半ミスがあったためポイント的には差が出ましたが、勝負としては実にハイレベルな息詰まる対決だったと思います。天真爛漫で笑顔のかわいい真央ちゃんに対し、クールで妖艶なキム・ヨナ選手。それだけにフリー演技の後にこみ上げた涙が印象的かつ感動的でした。門外漢ですから技術的なことはわからないけど、あれだけのプレッシャーの中であれだけのパフォーマンスを見せてくれたふたりを始め、選手達には大きな拍手を送りたいと思います。

ちなみに今回の五輪、開会式など一部で3D中継されたようです。テレビも3Dが話題になっているし次の大会では高画質3Dを楽しむことができるようになるのかもしれませんね。3Dといえばしばらく前に、例の「アバター 3D版」を見たんですが正直やや違和感を感じました。映画としてはそこそこおもしろくて、「ターミネーター」と「風の谷のナウシカ」と「スター・ウォーズ:ジェダイの帰還」をごちゃまぜしたみたいな印象でしたが、あまりに立体CGが多過ぎてアナログに漬かった世代にあの3時間は少々Too Muchな感がありました。ひょとしたらメガネのせいかもしれません。2Dで見れば作品の印象もかなり変わるかもしれませんがそれじゃ「アバター」じゃないのかな。


わたしのお尻は大き過ぎ?

さて例によって前段が長くなってしまいましたが、本日新作アップしました。

わたしのお尻は大き過ぎ?

先日お伝えしたさゆりさんとニューモデルのまりなさんのカップリング第一弾です。そのまりなさん。性格良し笑顔良しで好感度が高く、そしてタイトルどおり?ボリューム感あるお尻がなんとも魅力的な女性でした。これからぜひ活躍してもらいたい期待の星です。前回ちひろさん(26)と組んでもらったさゆりさんは二度目でしたが相変わらずきれいでとてもステキでした。


あらすじはタイトルの紹介文どおりで、お尻の大きさにコンプレックスのあるモデルのまりなを社長がことばとスパンキングで勇気づけるというものです。お尻が大きいとからかわれて落ち込む彼女にさゆり社長は「あなたが欠点と思っているところを逆に強調してみたらどうかしら」と助言を与え、「この魅力的なお尻を赤くすればもっと注目浴びるわよ」とお尻ぺんぺんするのです。すてきな社長さんでしょ?(笑) 

これには驚き、最初は戸惑い勝ちだったモデルのまりなも次第に気持ちが高揚し、最後は周りの目が自分のお尻に集まることで自信を取り戻していきます。周り(観客)の目がプレッシャーとなり自信をなくしていた女性が逆にその注目を集めることを力に変えてパフォーマンスを高めていく・・・ちょっとフィギュアスケートと似ていなくもありません(笑)。

ストーリーの中でのまりなさんのヒップサイズは88センチ。実寸は91センチでした。その場で計ったので間違いありません。水着のモデルとしては少しばかり大きいかもしれません(笑)が164センチ長身ということもあってスパンキングモデルとしては理想的なサイズではないでしょうか?色白のボリューム感あるお尻が赤く染まっていくシーンはスパンキングの醍醐味です。このところ小尻タイプが多めでしたがひさしぶりの肉感的なお尻でお楽しみいただけると思います。

使った部屋は撮影スタジオの一室で、当初は普通のオフィスタイプを探したのですが手ごろなものが見つからず応接室タイプとなりました。社長室でのやり取りですからむしろよかったかもしれません。でもオフィスタイプのスタジオって手ごろなのがないんですよね。もし都内周辺で情報がありましたらお教えいただけるとありがたいです。

いつものように動画2パートで順次アップいたしますのでぜひお楽しみいただきたいと思います。
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大詰めを向かえたバンクーバー・オリンピック。大会の華女子フィギュア・スケートのフリースタイル、いよいよ明日ですね。もうテレビや新聞はどれを見ても真央対キム・ヨナ対決一色。日本中が、いや世界中がこの対決に注目していると言っても過言ではありません。掲示板も寂しい限り。こんなときは下手にほかのこと書いてもしらけちゃうので管理人も書いちゃいますよ。と言ってもフィギュア自体にうん蓄などない管理人ですから気の利いたことは書けません。野次馬根性で思いつくことだけ。

勝つのはずばり!! - - -

わかりません(笑)。

ショートプログラムトップのキム・ヨナ選手の優位は動かないところでしょう。管理人が時々見ているブックメーカーによると、彼女の掛け率は1.16だそうです。つまり1000円かけて当てても1160円の配当しかないんですよ。もうガチガチの本命です。ナンバーワンは彼女というイメージが定着しているのも有利に左右する要素です。二位につけている真央ちゃんの掛け率は6倍。そして三位の地元カナダのロシェット選手は14.5倍です。キム・ヨナ選手の優位は揺らぎません。

しかしながら恐ろしいのがオリンピックという大舞台。と言うよりも選手にかかるプレッシャーです。ショートではトップの三人ともうまく処理をしたというか乗り越えましたが最終決戦でははたしてどうか? どんでん返しの可能性は決して少なくありません。

テレビで繰り返し紹介されているように、ここ数回の五輪ではショートでトップだった選手は優勝していません。また以前書いたようにこのところずっと優勝候補本命が優勝できていないのです。リレハメルのナンシー・ケリガン、長野・ソルトレイクのミシェル・クワン、トリノのイリナ・スルツカヤとサーシャ・コーエン・・・皆フリーで逆転され金メダルを取れませんでした。今回は男子でも本命のプルシェンコがフリーで逆転されましたね。いかに勝負を決めるフリーの演技にかかるプレッシャーが大きいか・・・。もちろんヨナ選手がこれを乗り越え完璧な演技をしてしまえば彼女がチャンピオンになるでしょう。

管理人の率直な意見では、もちろん真央ちゃんや日本の選手に勝って欲しい気持ちはありますが、日本人には想像できないほどの重圧を受けているヨナ選手や大会中に母親を亡くした地元のロショット選手にも応援したい気持ちもあります。想像を絶する努力を続けてきた彼女らにいまさら「がんばれ」なんて陳腐な声をかけるつもりはなく、とにかく悔いのない最高のパフォーマンスを演じて欲しい気持ちですね。あ、がんばれと変わんないかな?(笑)

残念ながら競技時間は外出の管理人。ワンセグでチラチラ見れるかなあ?そういえばWBCファイナルのとき電車の中で皆ケータイとにらめっこしてたっけ。あんときも日韓戦だったように記憶しますが。

ところでフィギュアと変わらないぐらい注目を浴びたカーリングですが、チーム青森のメンバーはいまや「カー娘」と呼ばれていますね。カー娘と聞いて別の化学反応を起こすのはスパンキングファンだけかもしれませんがとてもステキな呼び名ですね。いいなあカー娘。キー娘もいないのかな?キーリング・・・なんて競技はありませんしね。

フィギュア・スケートに限ったことではありませんが、管理人は上位に入るために安全な演技・戦法を選ぶアスリートってあまり好きではありません。失敗してもいいから大技にチャレンジするタイプのほうが断然好きです。チャレンジせず安全を選んだ選手は「銀」どまりにすべきと思うぐらいです(笑)。 これは人生も同じで、リスクのない安全な生き方をするより失敗してもいいからチャレンジする生き方のほうが断然好きです。
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いまさらジロー、ではありません(古!)。 

ウチを含めて日本のスパンキングサイトの動画や画像にはあまりヌードものがありません。基本的には着衣のままお尻だけがだんだん露になっていく、というのが基本パターンです。ところが外国のスパンキングサイトはトップレスはもちろん、フルヌードも当たり前というところが少なくありません。日本では描写しちゃいけない部分も当然のように露です。スパンキング後のエッチまで描写しちゃうサイトもたくさんあります。

文化の違いもあるし、大げさに言えば狩猟民族と農耕民族の違いでそれぞれの特徴だから別にいいじゃんという感じではあるのですが、ちょっと困ったりすることはときどき外人さんから「なぜモデルはヌードにならない?胸ぐらい出せよ」的なメールが来ることなんです。そうでなきゃおかしいでしょ?って感じなんです。

管理人的にはお尻以外の部分は覆われていたほうがよりフォーカスできるイメージがあって、トップレスやヌードにはどうも抵抗感があります。もちろん男だから女性のヌードきらいじゃないけど、ヌードだと気が散っちゃってどうも集中できないんです。たまに下着ものや水着ものをやったりしますが基本的には着衣系です。日本のスパファンにはそういう方、多いんじゃないでしょうか。もちろんヌード系がお好きな方もおられるでしょうが、その比率は欧米とは明らかに違いがありそうです。

アダルトビデオの話で恐縮ですが、欧米のそれはいきなり女性が(あるいは男女が)スッポンポンになっちゃうものが多いですが日本のそれはやはりちょっと違います。最終的にはフルヌードになるとしても最初は着衣で、次第に衣装を脱ぎ・・・下着を脱ぎ・・・というパターンが多いように思います。日本人は一枚一枚ヴェールをはがしていくところにエロチシズムを感じますが、欧米人はそういうまだるっこしいこと嫌なのかな?

皆さんはどう思われますか?
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管理人の友人グループは毎年この時期になると苗場とか石打で合宿、今日も団体で苗場くんだりに出かけています。毎年管理人にもお誘いが来るのですが、ひざを痛めて以来スキーできず、スキーできないのにスキー場行ってどうすんのよ、と断るしかありません。昔は実はけっこう滑ったものでその楽しさはわかるんでちょっと悔しい。連中の中には若い人もいて、彼らはスキーじゃなくスノボとかをやるらしい。

バンクーバー五輪も後半戦に入り今週はいよいよ大会の華、女子フィギュア・スケートですね。フィギュアスケートは男女ともあるスポーツとしては数少ない女子のほうが注目度の高い種目なんではないでしょうか。本命は韓国のキム・ヨナ選手で、ネットで見たオッズはなんと8/15。ガチガチの大本命です。それに続くのが浅田真央ちゃんでして6/1とのこと。うーん思った以上に開きがあるなあ。でも五輪のフィギュアはここ数回本命が勝てないパターンが続いているからどんな結末になるのか分かりません。

冬季五輪といえば四年前のトリノオリンピックやってたこの時期、管理人はちょうどサイトの撮影を始めたころでした。まだ勝手がよく分からずで業者さんの力を借りながら撮影や編集、サイトの構成やデザインなど、あーでもないこーでもないとやっていたのを思い出します。あれからもう四年経っちゃったんだ・・・





前段が長くなっちゃいましたが、本日新作の 「ランチテーブルのふたり」 アップしました。

ランチテーブルのふたり

レストランの一角で食事するふたりに起こったトラブルを元にしたスパンキング・ストーリーです。予算の関係で本格的なレストランスタジオではありません。、普通のマンションスタジオをそれに見立てての撮影です。

出演は「お嬢さまのメイドいじめ」のちひろ&まるコンビで、今回は友達同士の設定です。お二人はほぼ同世代なのですが、写真の通りまるさんはすご~く童顔なため、ちひろちゃんがかなりお姉さんに見えます。当初は少女っぽかったちひろちゃんもかなり女性っぽくというか大人っぽくなってきた気がします。そろそろ「ちひろさん」と言い換えなければならないかな?でもちひろさんはもうひとりいるし・・・。ま、どっちでもいいか。

ちひろちゃんが美味しいと思って連れてきたレストラン。しかし料理が口に合わないまるちゃんご立腹で、その怒りを相手にぶつけちゃいます。「だいたいあんたがさー、こんな不味いレストラン勧めたのが悪いんじゃん!」
メイドものでも食べ物の不味さにいちゃもんつけてたまるちゃんですが、実は撮影後つまみ食いしては「けっこうイケます」との弁でした。実はそんなに味にうるさい人じゃないようです。ちなみに食材はいずれも管理人がスタジオ近くのスーパーやコンビニで買った惣菜でしてレストランのメニューには見えないかもしれませんネ。

途中でスパンキングから逃れ、「女のトラブル」以来の水ぶっかけで状況を一転させたちひろちゃんは逆にまるちゃんをおひざに乗せてお尻ぺんぺん。久しぶりにちひろちゃんの、かなり容赦ないカー振りが発揮された後半でした。

これには以前お尻ぺんぺんものの撮影経験のあったというまるちゃんもタジタジというかビックリというか。まさかこんなに激しく叩かれると思っていなかった様子で思わず半べそ、目には涙。。。これには思わず管理人も「だ、だいじょうぶ?」 で、返ってきた返事が「大丈夫じゃないけど・・・大丈夫です・・・・・・けど大丈夫じゃない・・・」

やっぱりちひろカーさんの洗礼はきつかったかな?

そんな友人同士のちょっとしたいざこざをテーマにしたスパンキングものですが、最後にちょっとしたオチがありますのでそれは後日アップの動画でご確認ください。
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首都圏も一時的ながら雪化粧となった昨日、今年最初の撮影をしてきました!
寒い中、水着シーンなんかもあってモデルさんも大変でしたがその分お尻だけはホットになられたようでなによりでした(笑)。なるべく早い時期に第一弾をお届けしたいと思いますのでぜひお楽しみにお待ちください。

撮影報告

今回お願いしたモデルさんは二度目となったさゆりさん(写真右)と初登場のまりなさん(左)のおふたり。 主にラブ・スパンキング的なコンテンツを数本撮影してまいりました。オーソドックスなおしおきものとはちょっと違う内容ですので、やや違和感を感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、一つの型にとらわれずいろんなタイプのスパンキングをクリエイトするように心がけております。親子ものなどおしおきものはまた近いうちに撮影することをお約束しておきます。

さて初登場のまりなさん。写真は横顔でちょっと分かりにくいと思いますが、背が高くグラマーながら、笑顔がとってもキュートで明るい、とても素敵な女性でした。まだ若い(23歳)方ですが、落ち着いたお姉さんの雰囲気もあってその特徴を生かすべく内容を決めました。グラマラスなお二人によるエロチックなスパンキングはダイナミックで見ごたえがありきっと楽しんでいただけると思います。

ぜひご期待ください。 このページのトップへ


バンクーバー・オリンピックが開幕しました。管理人はそれほどオリンピック好きではありませんが、それでも始まってしまうとけっこう見入ってしまうタチです。つい見てしまうのはオリンピックの魔力であり、テレビ中継の恐ろしさでもあります。

オリンピックの開会式というのは冗長すぎるきらいはありますがふだん見れないアーティストのパフォーマンスに出くわしたりするから見逃せません。今回もブライアン・アダムス、ネリー・ファタードのデュエットやサラ・マクラクランの弾き語りなど、こんな機会でなければなかなかお目にかかれないものが見れてラッキーでした。そういや管理人が最も敬愛する女性シンガー、ジョニ・ミッチェルもカナダ人で「青春の光と影」が流れていました。

モーグルの上村選手はメダルに届かず残念でしたね。パフォーマンスはベストに近いものでしたがそれ以上のものを三人がしたということでしょうからしかたがありません。でも多くの感動をくれた彼女には心から拍手を送りたいと思います。そういえば国母選手の服装が問題になっていますね。かなり個人的な意見ですが、これを問題に出場を辞めさるような風潮はどうなんでしょう。五輪はあくまで個人の戦いであり挑戦であって、周りが自分の価値観を押し付ける風潮はなんだか違和感を感じます。どこか相撲の朝青龍の問題とリンクしている気が・・・。マイノリティーな意見かもしれませんが。(ただ管理人は彼の服装をけっして好きなわけではありません。念のため)




さてガラッと変わって、今週の新作 「ガールズバーの夜」アップしました

ガールズバーの夜

先週に引き続き、れもんさん、ゆゆちゃんのおふたりにまりさんを加えた三人キャストもので、当サイトとしてはめずらしいバーを舞台にしたエピソードです。

バーのママがれもんさんでホステスがゆゆちゃん。そしてまりさんがお金持ちのお客様(パトロン)という設定です。いつもドジしてお客に迷惑かけてばかりのゆゆちゃん。堪忍袋の緒が切れたママに説教の後ソファでお尻ぺんぺんされちゃいます。そしてその夜、やってきたお金持ちのまりさんにカクテルを出そうとしてまたドジってしまったゆゆちゃん。当然ママはかんかんに怒りますが、これをまりさんがなだめてその場をおさめるのです。そして閉店後、忘れ物を取りに来たゆゆちゃんがドアを開けたとき見たものは・・・

単純なストーリーですが一応は起承転結の体をなしているかと・・・。このパターンは以前の「三姉妹」でもやったものでして、管理人のわりと好きなタイプであります。きっとまた懲りずにやるでしょう(笑)。誤って飲み物を人にかけてしまうパターンも過去に「オフィスでのちょっとエッチなおしおき」「ガーデンバスでトラブル」あたりでもやりました。これもお得意というか、お決まりのパターンです。

れもんさんとゆゆさんのやり取りは先週と立場が逆転しておりますが、ママとホステス(上司と部下)の役回りをうまく演じてくれました。特にれもんさんはは歳は若いながらもなかなか堂に入ったママぶりで感服しました。それからリッチな貴婦人役のまりさん。ママのお尻をいたぶり「あたしはあなたのお尻でストレスを解消する。あなたはホステスのお尻でストレスを解消する。これでバランスが取れているんじゃない?」というこのタイトルのテーマをうまく語ってくれました。

舞台としたのは女性専用のバー。レズバーとかおなべバーというわけではないんですが、女性による女性のための女性専用バーです。そんなあいまいなバーなんかないって?現実的にはそうかもしれませんがそこはファンタジーのいいところ。妄想の中にはあって良い、あって欲しいバーなのです(笑)。

今回初めて本格的なバーセットのあるスタジオを使いました。スタジオ全体の中の一角なのですがそれなりに雰囲気が出ているのではないかと思います。もちろん本物のバーではありませんのでよ~くご覧になるとフェイクな箇所もあったりすると思いますがその点はご理解ください。それからこの手のバーにはとんと疎い管理人は女優さんや詳しいスタッフにいろいろ教えてもらいながらなんとか撮り終えることができました。感謝。

そっとドアやふすまを開けて、見てはならないものを見てしまった経験はたぶん誰もが一度は体験しているのではないでしょうか。そんなニュアンスをお伝えできるとうれしいですね。ちなみにタイトルの「ガールズバーの夜 Night at The Girl's Bar」はクイーンの有名なアルバムももじったものでございます。

お楽しみいただければ幸いです。 このページのトップへ
まだまだ寒い日が続いていますが、それでも少しずつ日が長くなってきました。春の訪れが待ち遠しい管理人です。わたくしめは昔から防寒用に冬はマスクを着けていることが多いのですが、以前はよく「風邪ですか?」と聞かれたけど最近は新型インフルのおかげでほとんど言われることがなくなりました。

街を歩いていてもホントにマスクしている人多いですね。ちひろちゃんが前に「マスクフェチにはたまりませんね」と言っていたけどホントですね。実際にそんな人には巡り合ったことありませんけど。


教師とたわむれ


さて今週の新作「教師とたわむれ」の動画後編を本日アップしました。皆さんもうご覧いただきましたか?

今作は若いふたりによるちょっとインモラルな作品でして、ちょっと迂闊に羽目を外した女教師を生徒がゆすってお尻ぺんぺんしてしまう-ひと言で言えばそんなあらすじです。キャスティングはご覧のおふたりでしたが手前味噌ながらピッタリ当たったと思っています。特にゆゆちゃん。前に撮影したときはそれまでお尻ペンペンを「される側」をやったことはあっても「する側」の経験は皆無。ですからいかにも初心者マークなパフォーマンスでしたが、いつ磨きをかけたのでしょうか大きな成長を遂げておりました。教師の弱味につけこみおちょくる様はまさに名演技です。「遅刻を重ねて」とはまったく反対の彼女の一面?がご覧いただけますよ。どっちがホントのゆゆちゃん?と聞かれたら、まー間違いなく今回でしょうね。あ、でもそれはひょうきんなキャラだけで、こんなダークな面を持ち合わせているわけではありませんよ。念のため。

ほかのスパサイト様では生徒と教師の立場が逆転するって話はあまりお目にかからないと思います。ある点ウチの専売特許になりつつあるかもしれません。一部ご批判もいただくのですが、サイトの特徴として今後もやり過ぎない程度にやっていきたいと思いますがいかがでしょうか?オーソドックスな「おしおきは上から下に授けるもの、上からいただくもの」でなければおしおきにあらず、という方、ゴメンナサイ。ある意味これはhand spankingというややmoderateな描写だからできることなのかもしれません。

ここしばらく撮影していなかったのですが、次週今年初めての撮影を予定しています。年の初めの撮影というのは何年やってもちょっと緊張したりするのですが楽しみです。今年はどんなモデルさんとどんな撮影ができるか、想像するとわくわくしますね。いままでのかたちにとらわれないような斬新な発想や設定でおもしろいものが作れたらいいな。皆さんのアイデアもいただければ幸いです。掲示板やメールでお寄せください。

※現在このブログのコメントは承認制をとらせていただいております。あまりにもスパムコメント(出会い系サイトなどの自動書込みなど)が多いためやむを得ない処置です。ネット世界のマイナスな点ですね、なんとかならないものかなあ。

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教師とたわむれ

いつもメイキングを書くタイミングが取れないので次回の新作について書いちゃいます。とは言っても明日(7日)にアップ予定なので時差はあんまりありませんけど。

タイトルは「教師とたわむれ」。

なんだかエッチなビデオのタイトルみたいですが、まあエッチといえばエッチです(笑)。
ほぼ一年前に紹介した「哀れ、若き女教師」の続編的作品で、原作は掲示板によく投稿いただくViking氏によるもの。教師役は引き続いてれもんさん。前回生徒役はみずきさんでしたが、今回はゆゆさんです。同じ学校という設定なので、教師も前回に近い服装で女生徒の制服は去年と同じものを使用しました。現役世代に近いゆゆちゃん、さすがによく似合ってます!

前回に続いてまたまた痴態を生徒に発見され、脅されてスパンキングされてしまう若い教師。職員室ではなくてなぜか教室でワイン飲んで酔っ払ってしまいさらには一人で尻文字遊び。現実にはほぼありえないお話ですがそこはファンタジーのいいところ。見つけてお尻ぺんぺんしてしまう、ちょっと悪くてインモラールな女子高生をゆゆちゃんが見事に演じてくれました。前回のみずきさんも良かったけどゆゆちゃんも負けていません。こういう役柄、一番得意なジャンルかも?

ストーリーのモチーフになっているのはこれまた久しぶりの「尻文字」です。前回もやってくれたれもんさんの尻文字はますます磨きがかかってエロチック・パワー全開です。くねくねするお尻の動きはお尻フェチファンにもお薦めで、本作品のみどころのひとつと言えるでしょう。そして何度も書かせて、その都度「先生、お尻叩いてって書いたんだね~」と言ってはスパンキングしてしまうゆゆちゃんとの丁々発止がみどころです。もちろんタイトスカート→パンスト→ひもパン→生尻 と進行するぺんぺんシーンが一番大事であることは言うまでもありませんが。

撮影中はものすご~く楽しそうに先生をいたぶっていた生徒役のゆゆちゃんでしたが、終了後は叩いてしまった先輩に「痛かったよ~」とチクリされものすご~く恐縮していました。そのギャップがすごくかわいい(笑)。
ちなみにお正月に紹介した「新年ごあいさつ」クリップはこの作品撮影直後に撮ったものでして、同じ衣装のまま収録したものでした。

とにかく百聞は一見にしかず。ぜひ新作「教師とたわむれ」ご覧ください。そして楽しんでくださいネ。 このページのトップへ
本日の午前中、更新作業をやりながらテレビでやってたグラミー賞とアメフトのプロボウルをとっかえひっかえナガラ見しておりました。

まずグラミー賞。以前と違い、この手の音楽祭にあまり興味がわかない管理人ですが、たまにはポップス界の表舞台をチェキしておくことも悪くないかとチラチラ見ておりました。しかし相変わらず同じような面々しかノミネートされないのはなぜでしょう。ま誰がなんの賞を取るかにはさほど関心がなく、パフォーマンスが目的だから別にいいと言えばいいのですが。

そんな中、結局最優秀アルバムを取ったテイラー・スウィフト嬢のライブになんと、あのスティービー・ニックスが登場してデュエットを。これにはビックリそしてにんまり。彼女はマドンナ以前のポップス界のセックスシンボルだったから若い人はひょっとしてご存じないかもしれませんねー。あの一世を風靡したフリートウッド・マックのボーカルとしても活躍した女性です。さすがにお歳を召した感は否めませんが、それでもかっての妖精のようなキュートさの片鱗は残って・・・いたかな?

同時進行していたプロボウル。いつもはスーパーボウルの翌週にハワイで行われるのですが、今年は例外的にスーパー前週の開催。スーパーに進出しているチームの選手は当然選出されていても出ておらず、イマイチも盛り上がりに欠けます。妙に接戦だっただけにかえって白々しい感じもあったりして・・・などと書いてもアメフトに関心ある方以外はなんのことがよく分からないような話ですね。すいません。

お嬢さまのメイドいじめ

さて、そんなわけで本日新作 「お嬢さまのメイドいじめ」 アップしました。

久しぶりのメイドもの、久しぶりにちひろさんの登場です。お金持ちの家で働く彼女は意地の悪いお嬢さまがことあるごとにいじめられます。今回のエピソードでは作った料理にいちゃもんつけられ、へびのおもちゃを使ったいたずらを彼女のせいにさせられ、お尻ぺんぺんされちゃいます。当サイトのメイドものとしてはめずらしいほどシリアスな話、かわいそうな役柄です。

そして相手役のお嬢さまを演じてもらったのは初登場のまるさん。ちひろさんと同世代ですが、細いからだに丸っこい童顔をちょこんと乗せたモデルさんで、マジで幼子のようなロリータフェイスはちょっと反則なぐらい(笑)です。またなかなかの芸達者で、ホントに意地の悪い女の子がメイドをいじめているような演技っぷりをお楽しみいただけると思います。

もちろんこのいじめシーン、過酷であればあるほど演じているふたりは笑いをこらえることしきり。カットを撮り終えるたびに大爆笑がこだましたことはいうまでもございません。話がシリアスであればあるほどその分おかしさって増すってもんです。でもなかなか息の合ったいいコンビでした。

メイドが作って、お嬢さまに「まずい!」と投げつけられる食べ物はコンビニで買ったもので、まるちゃん後で「けっこう美味しいです」とのたまってました。劇中で投げつけたものは後から管理人が食しました。けっして粗末にしてはおりません(笑)。
またへびのおもちゃは百均で購入したもので、ホントはゴキブリとかのほうが良かったのですが、どうしても見つからずこれで妥協しました。ゴキブリとかゲジゲジとかのほうがインパクトあるんだけど、今ホントに売っていません。もしゲットできそうな情報があればどなたかぜひお知らせください。
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