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管理人のペンペンブログ

このブログは管理人の日々感じたことを気まぐれにつづったものです。言ってしまえば単なる自己満足。いつも「お尻ペンペン」に関することとは限らないけど、立ち寄っていただけるとハッピーです。

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というわけで(どんなわけだ?)、 ゆり&なつみコンビの第一弾 「おてんとさまの下で」 をアップしました
。 おふたりについてはすでにモデルページを含めて紹介しておりますので、今回は新作についてをさらっと。

内容は当サイト(Hand-Spanking.com)の撮影現場もの。 ふたりがあるきっかけ(言いがかり)を元におたがいをぺんぺんするという他愛のない設定ですが、それぞれ撮影後に「叩いてごめんね~」的なおわびをする、ってオチをつけているのがミソ?です。 この撮影現場を舞台にするというパターンは以前やった「遅刻のつけは」以来で二度目で、最後に監督(管理人のこと?)に話しかけるシーンがあります。 もちろん管理人のすがた、声はありませんのでご安心を(笑)。 見苦しいものをお見せして、台無しになったらオジャンですよね。

ふたりの最初の撮影となったこのタイトル、よく晴れた日のお昼ごろに撮れました。 雨降りとかならほかに変えるしかなかったのでラッキーでした。 スペースはスタジオの屋上で、周りをカラフルな壁で囲っているのが特徴です。 当初はバレーボールやバドミントンの罰ゲームなどを考えたのですが、ちょっとスペースが狭くて断念。 いろいろ検討した結果、この内容におちつきました。

リードするのは完全にゆりちゃん。 初のスパンキングに戸惑うなつみちゃんを、強力にひっぱります。 途中から相手を土下座させるアドリブを入れながらの展開に、なつみちゃんはただなされるがままの、マジにドキュメントな画が撮れました。 屋外と言うことで、パンティを脱がしたりはできませんでしたが、土下座スタイルでのスパンキングにリアルに痛がるなつみちゃん。 演技じゃないリアルな画が撮れました。 本人曰く、初のスパンキングで、予想外の展開となり、痛さも加わって、かなりパニック状態になっちゃったそうです。 うーん、最初からきつかったかな。笑。

以前にもありましたが、モデルさんのアドリブが予想を超えていくと、撮っていてもドキドキしちゃいます。若いカーさん(笑)では初めてのことで、やっぱりゆりちゃん、只者じゃありませんねえ。とにかく「ジ・オシオキ~日本のおしおき」とはまったく別の面を見せてくれました。

ゆりちゃんとかな~り対極なキャラにあるなつみちゃん。 立場が変わったカー役ですが、予想通りなかなか役になりきれません。 彼女のカー役は、ゆりちゃんが眼を飛ばしたのに対してのものですが、いちゃもんのつけ方がやたらとキュートで、言い返すゆりちゃんに圧倒され、思わず引いてしまいます。笑。 カワユくていいのですが、このままだとまた逆にぺんぺんされてしまいそうなので、がんばって高飛車なキャラをなんとか実行。 ちょっとご愛嬌な感じかもあったりしますが、ごかんべんを。

ほとんど一発撮りに近い感じで撮れてしまった前半に比べて、なつみちゃんがカー役を演じた後半はなんどもNG繰り返しましたが、なんとか撮れてホッと胸をなでおろした管理人。 画的にも新鮮なコンテンツになったと思っています。

天候に恵まれるなどの条件が必要ですが、こういう屋外の撮影は気分も変わって楽しいですね。またチャンスがあったらぜひやりたいと思います。
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今週末あたりに桜桜の木満開、のところもあるようですね。 管理人は宴会やるみたいなお花見は好きじゃありませんが、桜は好きです。 あのパッと咲いてパッと散る潔さには、なにかこころを打たれるものがあります。

本日モデル紹介ページにもアップしましたが、もうすぐ登場するニューモデル、なつみちゃん(写真左)。 すごくかわいいけど、どこにでもいそうな女の子です。 今回いっしょにやってもらったゆりちゃん(写真右)とはかなりキャラが違うお嬢さんタイプ。 前にも書きましたが、撮影の日は最初ちょっと引き気味で、ゆりちゃんの勢いに圧倒されていましたが、撮影終了後には全開!って感じでした。

たった一度の撮影しかできなかったのがすごく残念ではありますが、桜のように、パッと咲いてパッと散る。 そんな瞬間アイドルのような女の子。 もうすぐ登場しますのでぜひお楽しみに! このページのトップへ
すこし前に見たものですが、NHKで放送された 特番「本田美奈子:最期のボイスレター~歌がつないだ“いのち”の対話」 のこと。 急性骨髄白血病という難病と闘い、他界した彼女の、病床でボイスレターに吹き込んだ最期の歌。それは同じ病院に入院した作詞家・岩谷時子さんを励ますためのものだった。

管理人にとっての本田美奈子さんは、80年代中盤に現れたアイドル・スターのひとりでした。「1986年のマリリン」など、ちょっとエッチな路線が鼻につき、あまりいい印象がなかった記憶があります。以降、管理人の記憶からは消えていた彼女がふたたび現れたのはクラシックなどを歌った作品からでした。しかしそれからわずか後に届いた訃報・・・。自ら難病と闘いながらも、ひとを慰めるために自分の声とともに歌を届けた、そのこころの美しさに打たれました。そしてそのボイスレコーダーから流れる、伴奏もなにもない、けっしてよくない音でしたが・・・ 魂をゆさぶられた気がしました。

ちょっとしめっぽくなっちゃったかな?すいません。

気分を変えて

きょうのテーマは「スパンキングは愛か?それとも虐待か?」

こちらもけっこう重いテーマですね。というかなかなか結論の出ない問題ですねぇ。スパンキング・ファンなら当然前者と言いたいところですね、管理人ももちろんそうです。

ですが世の中の「常識」はなかなかそうはしてくれません。 お尻ぺんぺんはスパンキング、おしおきはパニッシュメント。Corporal Punishmentを訳すと体罰となります。スパンキング=体罰は愛か、それとも虐待か。どちらとも言えるし、どちらも間違いかもしれない。そんなビミョーな位置にあるのが、いまの時代のスパンキングと言えそうです。

思えば2、30年前には今のように暴力、虐待として捉えられることはなかったように思います。以前も書きましたが、50~60年代欧米のテレビや映画では家庭内でのスパンキングシーンはよく見られたものです。

日本のマンガやアニメでもそんなに古くない時代までふつうに描かれていましたよねえ。 ですが、ここ数年は体罰=暴力=絶対悪、の方程式ができあがってしまったようにそれらは陰を潜めます。おしおきと虐待の間にあった、溝がとり去られてしまった。そんな気がしてなりません。

いま、小学校の運動会とかで、かけっこで順位をつけないって言われますよね。負けた子の気持ちを考えるとか、いじめにつながるとか・・・。確かにビリとかになると惨めだし(見に覚え?汗)、悔しいけど。でもなんてゆうか、だからなにくそ、って気持ちも養われるような気がしますが。どこかでスパンキングともつながっている気がします。 なんか親が、世の中が、あまりに過保護になっている気がしてなりません。

これも少子化のなせる業なのでしょうか・・・ このページのトップへ
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きのうに続いてきょうも晴天。きょうもいい天気~って、さざえさんじゃあありませんが、この時期の晴天の日って一年でいちばん過ごしやすいかもしれませんね。 ただ日中と朝晩の寒暖の差が大きいので風邪とかひかないように気をつけなくっちゃ。

さて本日アップした新作はさゆり&りほコンビのラストピース「本妻と愛人。 当サイトにはめずらしい色艶もので、嫉妬心や復讐心をモチーフにしてみました。 イメージしたのはTVドラマの「不信のとき~ウーメン・ウォーズ」。 米倉涼子さんが妻、松下由樹さんが愛人役だったシリーズです。 とはいってもかのドラマを管理人が見ていたというわけではありませんで、単なるイメージなんですけどね。

本妻を演じるのは年上のさゆりさん。 前半では夫の愛人であるりほさんに夫と別れることを要求、その代償としてスパンキングされます。 逆に後半では愛人に夫を譲ることを条件に相手をスパンキングするという設定です。 現実にはほとんどありえない話ですが、夫の不倫に関係した妻と愛人、という誰でも好奇心をくすぐられるテーマにスパンキングをからめてみちゃったりしました。

ちょっと注目いただきたいのはふたりが着ている衣装で(高いものじゃないけど)、同じものの色違い(反対)です。 対極的な立場を色で表してみたつもりです。 すべては狭い範囲でのストーリーですが、シンプルながら鮮やかな配色の室内とけっこういいコントラストを描いていると勝手に思っていますがいかがでしょ? お金持ちっぽいセレブな主婦と若い愛人の葛藤、みたいなものが出せているといいんだけどなぁ。

このおふたりは過去お願いしたモデルさんのなかでもすごくクールと言うか、ことば少なくて、たんたんと演技するタイプでした。 そんなキャラが、ちょっと冷たいイメージに結びついたいい感じに仕上がったのでは、と。 ホットな、おしゃべりタイプだったら逆にどんなかんじになったかなぁと思っちゃいますが。 同じテーマを別のキャストでやったのは「ハッピー・バースディ」しかありませんが、そんなセルフ・カバー的なものも機会があったらとりあげてみたい気がします。

この日の最後の撮影となったこのタイトル。 初のキーモデルでなんどもお尻を叩かれたりほちゃん、けっこう最後はお尻があざになってきつそうでした。 ま、若いから二、三日で引いたとは思いますが、やっぱりちょっと胸の痛くなるところです。 替わってあげたいけど、それじゃあ商品にならん(笑)。 でも彼女、このタイトルでもなかなかのカーぶりを発揮してくれました。 年上相手にバンバン叩くのって、やっぱり想像以上に難しいことなんです。

昨日書いたように一般ページのレイアウトを修正しました。 もっといろんな使い方をして、サイトの詳細をお伝えしたり、おもしろリンクを紹介したりして、お楽しみいただけるように変えてゆきたいと思っています。

会員ページについても検討中です。 会員ページはコンテンツが新しいものから表示されるかたちでずっとやってきましたが、サイトの立ち上げから時間が経過し、コンテンツ量が増えたため、もう少し会員のみなさまにとって見やすく探しやすいページ作りをする必要があると思っています。 ただ安易に変えるとかえってわかりにくくなる恐れもあるので、慎重に検討したいと思ってもいます。 アイデアやご意見をいただけるととてもハッピーですので、よろしくお願いいたします!

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ちょっといろいろあってしばらく空いてしまいましたが、みなさんお変わりありませんか? きょうはとてもいい天気で、あたたかくて気持ちがよかったですね。どうやら春到来のようで、寒さのきつかった季節とやっとお別れです。 管理人も朝から午後まで出かけましたが、けっこうどこも混んでましたね。 やはり昨日までの数日の寒さで閉じこもっていた分、みなさん繰り出したようです。


愛しのエリカ様

その足で久しぶりにCDショップに寄った管理人。 たまに覗くとけっこういろいろ目移りしちゃいますねえ、ほしいアルバムがたくさんあるけどそうはなかなか買えません。 でもたまにはいっか、ってことで数枚買ってきました。 ここんところの急激な円高・ドル安でかなりシビアなふところ状態(マジにきつい)ですが、輸入盤が安くなるってメリットもあります。もともと解説書とかほとんど読まない管理人なので輸入盤でじゅうぶん。

タイトルのエリカ様。 沢尻さんじゃありませんよ(笑)。 黒人女性シンガー、エリカ・バドゥの新作「New Ameerykah,Pt.1-4th World War」。 管理人的にとってのR&B女性はビヨンセやアリシア・キーズよりだんぜんエリカ。(ちなみに沢尻さんは名前がナイス。なにしろ「尻」(笑))・・・などとついつい脱線してしまうんですねえ、悪い癖です。

さてそのエリカの新作、いつものほわんとした持ち味は影を潜め、ヒップホップ色の濃い、ややアグレッシブな作りにちょっとビックリ。 こんなやり方もできるのかぁって印象ですね。 ちょっと面食らうような曲もありますが、全体として捉えるとみごとにバランスしているような気がします。 そしてタイトルからしてかなりメッセージ性の強いつくりに仕上げているもようです。 パワーがもらえそうな一枚。

HPのプチリニュ

次回の記事でまた書くつもりですが、ホームページ(サイトの一般ページ)をプチ・リニューアル中です。 次回更新でアップしますが、以前書いたようにページの横幅をすこし広げました。 今年初頭からYahoo!のトップページがすこし横広がりになりましたが、イメージとしては同じでかな。

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「ジ・オシオキ~日本のおしおき」

思いを込めてタイトルにしました。 しほり&ゆりコンビではすでに「仮病発覚!」で親子ものはやりましたが、今度のはすこし違う趣きの一作で、ファミリー・アフェアーと同時代の、70年代的昭和ノスタルジアでやってみました。 どっぷり昭和エイジな管理人としては、いわば本領発揮な作品と言えるかもしれません。 演じたお二人は昭和生まれながら、当然平成時代をより多く生きておられますけど。

これをやるにあたって、考えたポイントがいくつかあります。 まずは部屋。 これは「仮病発覚!」「スパンキング・エロティカ」と同日撮影の最後の一本で、たまたま使ったスタジオが改装したてでしたが、なぜかこの部屋だけが手付けずっていうナイスな条件。これを使わない手はない!ってことで内容を決定しました。

次は衣装。 ゆりちゃんのカーディガンは昭和の雰囲気のあるレトロものを、オークションで落としたものです。 本人はどう思ったかはわかりませんが(汗)、管理人的にはすごく似合っていたと思いますがどうでしょう。 やってくれたヘアスタイルがこれまたグー。 そしてしほりさんはこれまた昭和チックなカーディガンとエプロン姿。 イメージしたのは「ALWAYS~三丁目の夕日」っす。

それから小道具。 掲示板でリクエストのあったお灸をとりあげてみました。 もちろん実際のお灸をすえるシーンはなく、飾りです。 残念ながら、お灸はむかし的なものは手に入らず作りもデザインも今どきのものです。 すいませんです。 なのでそれほどアップで撮ってません。 あの時代の、ホントに熱くてツライお灸って今あるんでしょうかね?

最後に設定。 いまの非行少年少女って何をやってるかにうとい管理人ですが、設定は70年代ってことで、シンナー遊びを取り上げました。 そして最初のスパンキングを終え、暗い部屋での反省。 しかし娘は暗い中でオナニーするが、母に見つかり今度はきびしい・・・。 これぞ古きよき時代の日本のおしおき、THE OSHIOKI ってなわけですがいかがでしょうか。


今回のゆりちゃん。 「仮病発覚!」のように騒いだり抵抗はあまりしません。 ま、理由が理由だけに、そういう設定にしたのですが、ぜひ見ていただきたいのは細かい表情。 耳を引っ張られて説教されるときのふてくされ気味にうなずく表情。 思わずオナニーしてしまうときの声の殺し方ともらし方。 そしておしおきラストシーンの泣き声と顔。 最後のお小言での気まずい表情。管理人、思わず感激しました。 やっぱり只者ではありません。


いまどきのギャル&セレブな香り漂うお二人ですが、あえてこのテーマをお願いしました。 この狙いが受け入れられることを願っています 。とりあえずお二人の三部作はこれで完結。 最後の一本、ぜひぜひお楽しみください! 反応がよければふたたびこのキャストでお願いしようかと思います。


そして!



昨日(16日)、このゆりちゃんを再度起用した撮影をやってきました。今回は予告どおり、当サイト初めての若い子同士のコンビです。いままで三人撮影のときなど、断片的にこういう組み合わせはありましたが、全部は初めて。お相手をちょこっとご紹介します。

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左が初登場のなつみちゃんで、サングラスしてるのがゆりちゃんです。 なつみちゃん、ゆりちゃんよりさらに若い、笑顔がキュートな19歳! うーん、初々しくてカワユス。笑。 あんまりはっきりとは見えませんが、近いうちにきちんと顔見えいたしますのでお楽しみに!

写真などではギャル系かな、と思ってましたが、実際はお嬢さんタイプ。 ゆりちゃんとはかな~り対照的です。 タイプとしてはキーなので、そちらの役割がメインですが、がんばってカーもやってもらいました。 最初はぎこちなかったけど、後半は尻上がりにテンションアップ!

てなわけで、タイトル数で四つほど撮ってきました!

残念ながらこのなつみちゃん、まもなくモデル業からリタイアだそう。 ですから当サイトに登場するのは今回撮ったものだけになります。 残念ですけどしょうがない。 みなちゃん同様、すべり込みで撮れてラッキーだったと言えるかもしれませんね。


なお今回の撮影から試験的にガンマイクを使ってみました。 いままではカメラの内臓マイクで音も撮ってましたが、このガンマイクは指向性が強く、よりセリフやスパンキング音をリアルに収録するためです。 効果が出たかは編集してみないとわかりませんが、いい結果が出たらうれしいです。

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赤いお尻 

女性のセックスシンボルって、いまはバストなんでしょうけど、まだ人間が四本歩行だったころはお尻だったらしいです。それは人間がまだ猿のときからの習癖で、要するに目線の高さにお尻があったというのが理由らしく、メスの赤いお尻を見て、オスは性的興奮を覚えたとのこと。その後、二本足歩行に変わった人間は次第に目線が上昇し、だんだん胸に視線が移るようになったらしい・・・ ほんとかどうかわかりませんが、男性ならなんとなくうなづいてしまう気もします。

猿と違った進化をとげた人間にとって、スパンキングは唯一、お尻を赤くする方法でした。そして赤くなったお尻を見て興奮する、性的興奮を覚えるという、人間が本来持っていた習癖を途切れさせることなく伝えたのが、ほかならぬスパンキングなのでした。そう、スパンキングは人類にとって文化であり、エンターテインメントだったのです。チャンチャン!

テレビパソコン

管理人も愛読している人気ブログの「きっこのブログ」で先日、「テレビとパソコン、どちらを選ぶ?」ってアンケートがありました。タイトルどおり、これからの人生で、テレビとパソコンのどちらかしか使えないとしたら、どちらを選ぶか?って内容です。集計の結果、約9割のひとがパソコンを選択。この場合のパソコンはインターネットと捉えてもよくて、要するにテレビ放送とインターネットのどちらかを選べば、ってことで、大半がインターネットを支持したようです。

もちろん、テレビで同じアンケートをやったらまったく別の数字になっていたかもしれませんね。 この数字について云々する気はないのですが、やはりこういうトピックが現れること自体に、テレビとパソコンの融合性の難しさを感じます。 テレビとパソコン - この似て非なるものの溝は、昔もいまもなかなか埋まらないという気がします。 ちなみに管理人は、どっちも好きだし、どっちも必要なので、どっちもなくなっちゃあ困ります。

テレビで某有名人が、ネットにはまり過ぎると人間の想像力が著しく衰退するので、一日一時間以上はやるべきでないと言っていたけど、ちょっと個人的には賛成できません。 それならテレビだっておんなじじゃないの? 皆さんはどう思われますか? このページのトップへ

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本日アップした新作は前回の「黒いパンスト」に続き、さやかさんと新人こずえちゃんによる第二弾 「ベビーシッターの受難」 。掲示板にあった海外のユーザーさまからのアイデアです。オリジナル(英文)はかなり長いので、拙訳ですが書いてみます。

自分の母に世話役を依頼された隣人(さやか)をおしおきしてしまう娘(こずえ)のお話。 隣人にTVを見ることを禁じられたことに腹を立てた娘は、彼女をソファに引き寄せて膝の上に乗せてしまう。 そしてジーンズの上から叩きだす。そしてジーンズを脱がせようとしたら隣人は抵抗、彼女は立ち上がり逃げ出す。 しかしドアはしまったままで、娘はテーブルを囲んで彼女を追い詰める。

隣人は、おしおきを止めるように懇願し、もうなにも禁じないと伝える。 だが娘は、隣人が逃げようとしたことが許せない、今後は生のお尻を叩くことを告げる。そしてふたたび隣人を捕まえた娘はふたたびソファまで引きずり、ひざの上に乗せる。 パンティの上からのスパンキング後、娘は隣人に「これから生のお尻におみまいするわよ!」と告げる。

そしてパンティに手をかけると隣人は「やめて、パンティはお願い!」と抵抗する。 しかし娘はパンティを引き下げると、お尻を愛撫しながら「いいお尻ね、おおきくてセクシー。やっぱり叩くしかないわね!」。 ハードなスパンキングの後、娘は隣人に今後も自分のいうことを聞くように伝え、逆らった場合はいつでもおしおきすることを告げる。まだ娘のひざに上にある隣人はそうすることを約束する。 そして娘の母が戻ってくる。

ふたりがTVを見ているときに戻ってきた母は隣人に感謝を告げ、お尻をさすっている隣人に気遣う。すると娘が「彼女はちょっと腰が痛いらしいの。でも明日には大丈夫だって。それよりとっても楽しかったぁ。明日もきてほしいなあ」と言う。母親は明日は出かけないと言うと娘は「お願い!」と強く懇願。 すると母は了解し、明日も買い物に出かけるので、隣人にまた来てほしいと告げる。 隣人は「もちろん来ますよ」と答える。 娘は「やった!明日も遊べるね。あなたの腰痛を治すマッサージやったげるよ!」と伝える


原文によく出てくるbabysitbabysitterなることば。 これは一般的には「子守」とか「赤ん坊の世話をやく」といったニュアンスが強いですが、英語圏ではもう少しひろい意味で「世話をする」を意味するようです。 日本人的にはTake Careのほうがピンとくるかもしれません。 ともかくここでいうbabysitは「娘の母親に頼まれた隣人の女性が、母親の不在時、娘の面倒をみること」ということになります。

今回はカーとキーが入れ替わり、こずえちゃんがカー役に初挑戦。初めての経験ながらなかなかの好演技をしてくれました。 さすがに演技の勉強をしているだけあって、怒り方や相手が逃げたときの追い詰め方などなかなかのもの。 なかよしのふたりだけあって、年上を叩くことにもあまりためらいがありません。ベリーナイス! でも終わった後はけっこうマジで謝っていました。 こういうシーンはお見せできませんが、ちょっと楽しいシーンではあります。笑。

さやかさんに着用してもらったジーンズは新品のスリムタイプ。 ぴったりジーンズでよいのですが、毎回苦戦するのがこれを脱がすシーン。 しかも今回はこれを脱がしているときに逃げ出すという展開があり途中カットができません。 そこであらかじめジッパーをゆるめておいて、脱がすシーンがスムーズにできるように用意しました。 けっこうこれがうまく脱がせなくて、モデルさんが噴出してしまうことがよくあるんです。 ほんとはこういうNGシーン、けっこうおもしろいんで公開したいぐらいなんですが、スタッフの笑い声とか入ってしまうため興ざめしてしまうのがちょっと恐い。笑。

お尻ぺんぺんだけでなく、愛撫したり、つねったりの行為をアクセント的にやってもらいましたがいかがでしょうか? これは変化をもたらすためと、一時的にお尻の痛みを和らげるという狙いもあります。 やはり平手のぺんぺんといってもお尻の負担はそうとうなものがあり、うまくテンションとリラクゼーションを織り交ぜなければなりませんので。

ラストシーン。 オリジナルでは母親が登場して、三人でのやり取り(スパンキングは無し)があるのですが、今回はふたりキャストで撮ったため、カメラを母親の視線として処理しました。 母親の声はこずえちゃんが兼任で、あとでアフレコしたものです。 声の質がとうぜん同じですがご容赦を。笑。 年上が年下に叩かれるだけのタイトルはずいぶん久しぶりです。たまにはこういうのもいかがでしょう?

ここしばらく新作のアップがウィークデイからスタートするパターンが続き、なんとなく違和感があったのですが、久しぶりに日曜開始に戻せました。 コンテンツの長さなどによって周期が変わるのは当サイトの特徴ですが、ときどきこのような調整をしていきたいと思います。

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だいぶあったかくなってきました。それでも朝晩はかなり冷え込み、まだまだ冬と春が押し合いへし合う季節な今日この頃です。花粉症のかたにとってはツライツライ時期ですが、管理人は乾燥肌(カサカサ肌)の気があって、毎日からだじゅうがかゆくてかゆくてツライっす。もっとあったかくなれば解消するんですが、しばらくは奮闘ものです。いやー、こういうのって当事者じゃないとわからないよね。

さて、タイトルの「これ」とは今月下旬に発売が予定されているデジタルカメラ、 カシオの「EXILIM PRO EX-F1」

デジカメっていれば、いまや一眼レフがマニアのものから主流になった感があるけど、これは一眼ではありません。じゃあなにがスゴイのかっていうと、一秒60枚の600万画素の静止画が撮れ、さらにはハイスピードムービーやフルハイビジョン動画も撮れるという、新しいフィーチャーがいっぱいのスグレもの。

ビデオ映像の中から画像を切り出して静止画とすることはわれわれもよくやるのですが、悲しくなるぐらい解像度が低いのが現状。しかしこのマシンを使えば、ブレのない600万画素の高解像度の写真が60枚も撮れてしまう。長時間撮影はできませんが、いままで民生機ではできなかった機能が多く盛り込まれて、おもしろさバツグン。たとえばウチでいえば、動画全体には使えなくっても部分的にお尻ぺんぺんシーンに使うなど、いろんな用途がありそうです。うーん、欲しいかも。

実はこのマシン、しばらく前に、このブログでもリンクしているフランクさんに教えてもらってもの。最初はへえ、って感じでしたが、最近いろんな媒体でとりあげられてあらためてすごさがジワジワわかってきたってところです。さすがは「紅尻館」のオーナーさん、目のつけどころが違います。メイン機に使う本格的なカメラというより、遊び心に訴えかけるような用途が楽しい、興味深いカメラです。カシオってあんまりデジカメのイメージないけど、管理人が最初に買ったデジカメはQV-10っていうカシオ製でした。なつかしい! でも別にカシオに肩入れしているわけじゃありません、念のため(笑)。

画像とかを掲載するのはためらいがあるので、もし興味あるかたはこちらをごらんください。
http://dc.casio.jp/product/exilim/ex_f1/ このページのトップへ
掲示板でお知らせしている動画ダウンロードの障害ですが、いまのところユーザーのかたからの苦情はきておりません。サーバやプロバイダとのやり取りや調査から見ると、たまたま管理人の接続環境でのみ起こっている可能性もあります。ひき続き検証してまいりますので、もし問題が見受けられるユーザー様は管理人までお知らせください。その際は接続環境(OSや接続タイプ-光やADSLなど)をお知らせいただけると幸いです。

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さて本日新しいタイトル「黒のパンスト」をアップしました。通常、1フォトギャラリー、2ビデオクリップの場合、最後のクリップの後は二日空けて新作をアップするのですが、今回はあいだ一日です。現在、新作のアップがウィークディから始まっているパターンが続き、なんとなく中途半端な感じがあって、すっきりさせるための「つなぎ」的タイトルです。タイトルとしても小作品で、ギャラリーも動画も軽めです。次の新作は日曜日からアップさせる予定です。

今作の主役はニューフェイスのこずえちゃん。先にちょこっとお知らせしておりますが、一見しとやかそうな外見からは想像もつかないほど活発で、誰もが好きな"Naughty Girl"です。笑。 まさにスパンキングのために生まれてきたよな?おてんばさん。

撮影当日はちょっとのどの調子が悪く、出演タイトルはほとんどはスキーボイスでの登場ですが、本人曰く本来はうぐいすのような澄んだ声の持ち主ですと。ホンマかいな。笑。ジョークのかたまりのようなキャラで、なおかつ笑い上戸。いいところでもあり、欠点でもあるのですが、とにかくいっしょにやっててメッチャ楽しい女の子でした。撮影初日で、親子ほど年の違いそうな女の子に「○○ちゃん」と呼ばれたのは初めてなり。以前ゆきちゃんからは三回目にして、「ちょいさむオヤジ」と言われたけど。笑。

キーだけでなく、カーでも活躍してくれ、近々それはご覧いただけますが、今回はごあいさつ代わりのショート・キー役。またパンスト姿で会話はなく、唯一「痛い!」がセリフです。笑。生尻へのそれはありませんのでゴメンナサイです。でもたまにはこういう感じも悪くはないかも。生尻のは後ほどたっぷりご覧いただけます絵文字名を入力してください
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