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管理人のペンペンブログ

このブログは管理人の日々感じたことを気まぐれにつづったものです。言ってしまえば単なる自己満足。いつも「お尻ペンペン」に関することとは限らないけど、立ち寄っていただけるとハッピーです。

前々回ふれたメジャーリーグのワールドシリーズ、みごとレッドソックスがスウィープで制して、松坂・岡島両投手は入団一年目でチャンピオンに輝きましたね。メデタシメデタシ、といいたいところですが、負けた松井選手のロッキーズは力を出し切れず残念でした。勢いがおおきな要因となる短期決戦ならではの結果でしょうね。

さてそれとはなんの関係もない動画サイトYou Tubeのお話。

いまさら何の説明もないネット動画サイトの「You Tube」。ようつべ、なんて読み方もされているようです。みなさんもきっとなんどもアクセスされていることでしょう。中にはご自分で撮った動画をアップしたり、サイト利用を極めたような人もいらっしゃるかもしれませんね。もちろん管理人も、いろんなジャンルの動画のチェックでお世話になっております。

インターネットの普及と発展のおかげで、いまはネット動画時代となり、拙サイトもそのはしくれを担っているわけですが、その代表格かつ圧倒的な影響力をもつのがこの'05に設立されたYou Tube。それにしてもまだ発足から二年ぐらいしか経ってないというのがすごいよね。動画サイトはもちろんその以前から存在していましたが、なんと言ってもあれだけのコンテンツを無料で利用できるというメリットであっという間に席巻してしまいましたね。

動画サイトには大きく分けて、①動画配信サイト と ②動画共有サイト があって、前者で有名なのは「Gyao」とかで、後者の代表格はこの「You Tube」。うちらのようなサイトは①に属しているんで、その点では別カテゴリーってことになるのかな? そのYou Tubeは共有サイトのはんちゅうで、一時期ファイル共有ソフトのイメージが悪化した時期があったけど、さすがにそういう点を払拭しているところがすごいですね。いわゆるWeb2.0時代の象徴的ウェブサイトといえるかもしれません。 またTVとインターネットの今後の動向も語り始められたから久しいですが、その面でもキーを握りそうなサイトといえるかもしれません。

同サイトにはふつうのテレビ番組をネット録画したものをそのままアップしたものもあったりして、かなり問題なものもあったりします。削除されたりするケースも多いけど、なにしろ一日何万という動画がアップされているらしいから、きっちり管理されるというのはかなり難しい問題でしょうねぇ。自分で撮ったホームビデオを自サイト代わりにアップして、家族や知人どうして楽しむには問題ないんだろうけど、やっぱりテレビ番組やソフトのコンテンツを無断でアップするのはいけないよね。良い子のみなさんはやめましょうね。笑。

当サイトのいちおうコンテンツホルダーである管理人は、宣伝用にこのYou Tubeへのクリップのアップを考えて、知ってる海外サイトのオーナーさんに尋ねたのですが、なぜだかスパンキングの動画は落とされて(削除)しまうとのこと。モデルとのインタビュー動画はそのままOKらしいのですが、スパ動画はなぜか落とされてしまうらしいのです。そういえば同サイトの中で「spanking」で検索しても、スパ動画サイト系のものは表示されませんね。ほかのフェチジャンルはそこそこ表示されるんですけど、なんでやねん?

そういうわけで残念ながらいまのところYou Tubeへの動画アップはやっていません。もしやれば反響とかあるのかな? なんと言っても視聴者の数がけた外れだからちょっと期待しちゃったりして・・・。それにしてもYou Tubeのサーバってどうなってるんでしょうねえ。ひとつひとつのコンテンツはそれほど重くなくっても、あれだけのコンテンツ量とダウンロード量、ものすごいものがありますからね。

ちなみにさっき調べた全世界のウェブサイト閲覧ランキング(デイリー)でYou Tubeはなんと3位!上にはYahoo!とGoogleしかいません。これはスゴイのひと言。上の二つは検索サイトで、3位以下とは桁が違い、これを抜くのはほぼ不可能でしょうが、それを除けばすでに頂点にキターーーーー(゚∀゚)ーーー!!って感じでしょうね。うーむすごい。

ところでYou Tubeのロゴの画像ってカボチャなのかな?かわいいな♪
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きょうのように雨が降るとぐっと寒さが近づいたようで、寒さの苦手な管理人はシュリンク気味です。あの暑苦しかった夏がちょっぴり恋しい。

本日アップした新作は「ケーキはどこよ!」に続くれいな・まいコンビの姉妹編の第二弾「こんなサイトは」です。いつもすてきなシナリオいただいているM美さんからのシナリオです。とてもおもしろい発想で、管理人などにはなかなか思いつかないアイデアですよ。すごいな~彼女は。

姉のパソコンを使ってないしょでエッチなサイトを覗いていた妹のまいちゃん、17歳。そのサイトは日本のお尻ぺんぺんサイトなのでありました。そのサイト名はHand-Spanking.com - ってウチじゃん。笑。もっともよそのサイト使ったりするのはもちろんできません。

ウチはいちおうアダルトサイトだから、未成年(設定上)の彼女が見ることはできません。だからお尻ぺんぺんされるのはとうぜんなのです。「もうこどもじゃないからお尻ぺんぺんはやめて!」は明らかに矛盾なのです。だからこれでいいのだ。笑。

本来は女の子の部屋(姉または妹の部屋)を想定していて、それ向きの部屋もあったのですが、撮影日はまだ暑い時期で、その部屋のエアコンが効かなかったために、広いリビング風の部屋での撮影になりました。姉妹のやり取りって感じがイマイチない舞台だったのがちょっと残念だったかな。

今回はビデオの最初にまいちゃんが、最後にれいなさんが画面に向かって語りかけるシーンを撮りました。どんな感じかはメンバーズエリアの動画クリップで確かめていただければと思いますが、撮っててけっこう楽しいパターンなので、やり過ぎない程度に、たまに取り入れていこうかなと考えてます。

とりあえず最後の一本ですが、なかなか良かったこのユニット。ちょびっとポッチャリでかわいいまいちゃんと、スレンダーでセクシーなれいなさん、また条件が整えばぜひやってもらいたいな。なにかリクエストとかありましたら、ぜひお寄せくださいね。

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メジャー・リーグのワールド・シリーズが始まりまして、レッドソックスがまずは快勝しました。ア・リーグのチャンピオンシップで1勝3敗のビハインドからの逆転で進出した勢いをそのまま持ち込んでいるんでしょうか?DICE-K(松坂投手)やOKI-DOKI(岡島投手)の活躍もあって、なんだか日本シリーズ以上の注目を集めるシリーズですが、勝敗の行方やいかに。

とまあ、そこまではイントロでしてこれからが本題(?)。海外のユーザーさんからレッドソックスファンの女の子と、ヤンキースファンの女の子がケンカになって、レッドソックスファンの子が相手のお尻をぺんぺんするビデオを撮ってくれないかとの依頼が。できればそれぞれチームのジャージかTシャツを着て、というリクエストです。笑。

う~ん、それなりに面白そうだし話題性もありそうだけど、そういうのってやってもいいのかな。チームロゴの入った衣装とか着たモデルで、しかもそれに関連した内容のものって、いいんですかね?他愛がないっていえばそうなんだけど、こういう権利関係って微妙でちょっと難しい。どなたか詳しいかた、教えていただけませんか?野球 このページのトップへ
きのう次回の撮影の打ち合わせに車に出かけた際にガソリンを補給したのですが、レギュラーで1リッターあたり141円!おまけにスタンドの人の話では来月からはまた一挙に8~10円ぐらい上がりそうだとのこと。うーん、たまりませんねえ。石油の値上げはありとあらゆるものに跳ね返る可能性があって困りますが、そうかといってそんな買いだめもできないしね。困ったもんだわ。

そういえばニュースかなんかで聞いたのですが、いま若者のクルマ離れが進んでいるって話ですね。そうなのかなーと思いましたが、大きいのは携帯電話など若者文化に密着したライフスタイルと、クルマの相性の悪さなどが響いているとのこと。なーるほど、そういわれれば確かに。それでクルマ業界としては、それらについての対策を講じていくってことらしいのですが、クルマでの携帯使用の規制緩和なんかには繋がってほしくはありませんね。飲酒などにくらべてまだ圧倒的に罪の意識が低い人多くて、ケータイしながら運転してる人、目につくんだよね。

ところでチラホラですが、スパ動画界でもHD画質でのダウンロードサービスがボチボチ出てきているようです。通常ウチなんかのサイトが使用しているのはSD画質でして、簡単に言うとHDはハイビジョンなどHigh Definition(高画質)の映像で、SDはStandard Difinition(標準画質)のそれにあたり、HDの方が画質的にすぐれるというわけです。ご存知の方も多いでしょう。

HDは高画質なぶん、送り手にも受け手にもそれなりのハード周りの環境が要求されるわけで、これはいまのテレビ放送と同じ理屈ですよね。テレビのほうは数年後にアナログ放送が終了するといやでもHD化せざるを得ないのかもしれませんが、ダウンロードにおけるそれって今後どんな感じになるんだろう? いずれはHD化を図る必要に迫られるかもしれませんが、当面は遅れず先行し過ぎず、周囲を見ながらってことになるんでしょうかね。ま、後者はたぶんない、と思いますが(笑)。 このページのトップへ
ただいま「しつけ相談レクチャー編」のアップ中ですが、今回は趣向を変えて、撮影に使ったオリジナル台本を載せてみます。出演者のおふたりのアドリブで、どれぐらい表現が変わっているかを比較していただくのもご一興かと。もちろん、内容まで大きく変わっていることはありません、念のため。なお青字の文は指導役のみやびさん、赤字は母親役のゆり子さんのセリフです。


きょうはお嬢さんのしつけのことですね。実際どんなことにお困りなのか、具体的にお話いただけます?
ええ、娘が反抗期でこの頃ぜんぜん言うことを聞かないんです、先生。以前はこんなに酷くなかったんですけど
そうですか。それでお母様としてはどのように対処されているのですか?
はい、何度も言い聞かせてはいるのですが・・・
効果がない、ということですね。たまにおしおきとかはされないのですか?
おしおき?いいえ、いままでこのかた体罰を与えたりしたことはないです
なるほど。体罰は悪という風潮がいまはありますからね。でもお母様、ご自分の子どもの頃を思い出してください。ご両親からお仕置きされたことはありませんか?
え?あぁ・・・それはあります。子どもの頃はよく母にお尻叩かれました(笑)。ちょっと恥ずかしいわ・・・
恥ずかしくなんかありませんよ、私もですから(笑)。でもそのことでいまお母さんをうらんでいます?
いえぜんぜん。こどもを愛するゆえのことだったと思います
でしょう?確かにおしおきの行き過ぎは虐待になりかねませんが、愛情を持って接すれば必ず子どもにもそれが伝わるものです
(怪訝な表情で)ふーんなるほど
ピンと来ないかもしれませんね。やっぱり何事も実践してみるのが一番です。お母様も昔の感覚を取り戻してください
え?実践?昔を思い出すってどういうこと?
お嬢さんがどうしてもいうことを聞かないときの接し方、手ほどきしましょう
あ先生、いったいなにをなさるの。やめてください!

◆スパンキング中のやり取りはアドリブで
◆レクチャーしながら叩く(下記参照)

先生、よくスパンキングではパドルや定規、ムチなんかを使っているように聞きますけどそういうのは使わないほうがいいんですか?
そうですね、家庭内の躾ならなるべく使わないほうがいいでしょう。平手で叩くことによって、与える痛さの強弱を実感することができるからです。それに自分の手も痛くなり、その痛さが子どもにも伝わって共有感が生まれるのです
ふーん、なるほど
いかがでしたかお母様。お分かりになって?それと子どもの頃が蘇りましたか(笑)?
ええ、こどものころの感じはとてもよく(苦笑)・・・痛かったです。でも実際の場面で先生のように娘をおしおきできるかは・・・ちょっと不安です・・・

[レクチャー内容]
◆こどもへのお尻たたきは平手を使用。道具は使わない
◆指輪やアクセサリーなど肌を傷めるものは外しておく
◆強弱をつけ、痛みと和らぎを共有する
◆長袖のばあいは袖をまくる。腕がふりやすい
◆お尻の肉の豊かなところを叩く
◆まんべんなく叩く。一箇所に集中しない
◆姿勢はソファかベッドでのひざの上がベスト。楽、かつ逃げにくい
◆より苦痛を与える必要があるときはベンドオーバー、ニーダウンなど
◆おしおき後は抱きしめてあげること
 ※こどもは罰を受けたのだから、そのあとはやさしく接してあげること

それでは引き続きお楽しみいただければ幸いです。 このページのトップへ
10月も半ばに入り、すっかり秋本番ですね。管理人はいろんな音楽が好きで、皆さんの関心とは裏腹にときどきありもしないうんちくを語りたくなってしまう悪癖がありまして。もしおつき合いいただけるならぜひぜひお願いいたします。

むかし「真夏の夜のジャズ」っていう映画があって、50年代のジャズ・フェスティバルのもようをとらえた、それはお洒落な映像作品でした。「真夏の夜」というタイトルながら、原題は「Jazz On A Summer's Day」でけっして夜のコンサートというわけじゃなかったんですが。

A long,long time ago・・・といってもスター・ウォーズでもアメリカン・パイでもない、管理人の学生時代はまだジャズ喫茶の全盛期でした。御茶ノ水や吉祥寺、渋谷や横浜にそれこそたくさんのお店があったのです。特にお気に入りだったのは横浜にあったお店で、オーナーのおじいさんがピアノ好きで、行くとたいていはピアノトリオとかがかかっていました。なつかしい!

そのころのジャズ喫茶の基本マナーは、とにかく目をつむって腕組みしながらじっと聞き入ることでした。私語はつつしむ、そんなストイックさが美学といわれた時代でしたね。管理人も最初はその姿勢が好きだったんですが、だんだん違和感を感じたり窮屈さを感じたりでしだいにそこから離れていくことになりましたが・・・

私はジャズのライブアルバムが好きで、むしろスタジオ録音物より好んでいますが、特にジャズクラブにおけるライブが好きでした。ソニー・ロリンズやビル・エヴァンスのヴィレッジ・ヴァンガードとかウエス・モンゴメリーのフルハウス、それとブラックホークのマイルス・デイヴィス, そうそうファイブスポットのドルフィー&リトルも忘れてはいけません。

ニューヨークとかのジャズクラブって数十人しか入れませんが、あの演奏中にコーヒーカップだかグラスがカチャカチャいう音が何とも生々しくって好きでした。普通そういうものは音楽にとってノイズに過ぎないのですがジャズとか非西欧音楽はそう言った非西欧的なものを織り込むことで音楽に新しい魅力とかバイタリティを与えてきたという気がします。

サッチモことルイ・アームストロングとかカーメン・マクレエとかのハスキーな声。これらは基本的にクラシックには受け入れられるものではありませんが、最もジャズらしい味わいがあります。20世紀後半のポピュラー音楽全体がこの非西欧的要素を深めることによって発展してきたことは誰もが認めるところです。

残念ながら管理人はその後のジャズからは距離をおくようになりました。いわゆるフュージョンの登場からです。当初はクロスオーバーといわれたこの音楽は、ジャズとロックを融合させた新時代のポピュラー音楽としてもてはやされましたが、管理人はダメでした。

ジャズのもつ本来の魅力であるであるサウンドやフレージング、そしてインプロビゼーション(アドリブ)といったスポンテニアスな面に惹かれジャズにはまった自分にとって、残念ながらフュージョンという音楽との相性は極めて悪く耐えられないものでした。もし読んでるかたがフュージョンをお好きならゴメンナサイね。単にそのよさがわからないだけなのです。

そんな管理人ですから、基本的に好んで聴くジャズCDはいわゆるモダン・ジャズ。フリー・ジャズは嫌いではありませんが、リラックスできないのでやや敬遠しがち。映画「スウィングガールズ」で竹中直人さんがジャズ好きの先生を演じていましたが、あの役の彼に嗜好が近いような気がしますね。あの先生、とても好感持てます。笑。

すっかり日が短くなった秋の夜長にはむかし好きだった(いまも好きですが)ジャズでくつろぎながら今後の鋭気をやしないたいものですね。もちろんいいスパンキング作品を作るために、ネ。
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この作品はトップページに書いたように海外ユーザー様からのシナリオを元に制作しました。英語の長文ではありますが、再掲載しておきます。

Scenario

A girl (let us call her A.) is staying for a few weeks with aunt. The aunt also has a daughter. Let us call the daughter B.

One day A. has done some shopping and now returns home to her aunt’s house. When she enters the house she hears the sound of sharp slaps in a fast rhythm: ‘smack...smack..smack..etc. . The sounds come from her aunt’s bedroom. A. is very curious. She wants to see what is going on in that room. She approaches and carefully opens the door just a little bit, so that she can look inside. We are looking with her.

We see her aunt, seated on a straight-backed chair with B. folded over her lap with her skirt raised. Aunt is giving the girl a hard spanking on her white nylon panties. B. is moaning a litttle but does not resist. The spanking goes on and on, but after some time aunt gets tired and takes a pause. She looks up and sees that the door is ajar. She pushes B. from her lap and rushes to the door and discovers A. behind the door. Aunt is angry and says: ‘Peeping through the door, young lady, that is very naughty. Because you are so curious, you may come inside and stand in the corner. When I am finished with your cousin, it will be your turn to be punished’.

Then aunt takes her seat once more, pulls B. over her lap for the second time and resumes the spanking, even harder than before. B. starts crying. Finally aunt is ready and sends B. to the corner.

Aunt now calls A. from the corner and takes her over the knee. She tries to raise the girl’s skirt, but it is a knee-length, very tight skirt, and it will no go up. Aunt then starts to spank A. on her tight skirt. She spanks very hard, because A.’s bottom is protected by the skirt. A. remains quiet and does not cry, but after some time she tries to protect her bottom with her hand. Aunt becomes very angry. She decides to make the spanking even more severe.

She orders A. to get up from her knee and take off her skirt. A. obeys and then is again over aunts knee, this time only protected by her white nylon panties. Aunt proceeds with the punishment. She spanks even harder than before and after, may be twenty smacks, A. starts crying softly. If the spanking goes on A. again tries to protect her bottom. Aunt becomes furious. She turns the girl’s hands behind her back and lowers the panties. The rest of the spanking is on the girl’s bare buttocks and it is really severe. Now A. is crying out loud.

When the spanking is finally over, she sends A. to the corner. Both girl’s are now in their corners, rubbing their bottoms.

Type of action: punishment spanking; no caressing of buttocks. Not too much talk. First the girls suffer the spankings in silence. Only after some time, they start to cry. All spankings in over the knee position. Aunt sitting on a kitchen chair. Girls lie folded over the knee without support for hands and feet, or if that is not convenient, just hands on the floor for support.

Dress: both A. and aunt wear knee-length tight skirts. B. wears a wide skirt. Both girl’s white nylon panties. The panties accentuate the form of the buttocks. They are not drawn in the cleft between the buttocks.


母親から娘に、そして姪に厳格なおしおきを与えるというクラシックな台本です。
依頼されたいくつかのポイントを挙げておくと、

①姪の立場から描かれていること。親子のおしおきシーンを覗いていたのが見つかり、彼女も叔母からおしおきされる

②おしおきはすべてOTKでキーの手は椅子やテーブルで支えず、床に。ふたりとも服の上、パンティ、生のお尻を叩かれる

③セリフは最小限に。抵抗シーンも指定された以外はしない。黙々としたスパンキング

④最後にふたり並べられて反省シーン


などです。ホントにレトロなイメージの、クラシックなおしおき風景といったテーマです。キャストは「ガーデンバスでトラブル」と同じで、なかなかいい感じで演じてくれたと思っていますがいかがでしょうか?

キー役のおふたりに、手の支えがなく頭に血が上る体勢がきつくなかったかどうか尋ねたところ、「けっこうきつかったです~」。そうだよねえ。キー役の人たち、やはり体重を叩き手にかけることに遠慮があって、多少なりとも身体を浮かせぎみなんですね。だからかなりしんどいだけど、頑張ってくれました。感謝。その点、ソファとかベッド使う場合は楽なんですが、クラシックなおしおきファンはやはりこのかたちをよりお好きなようです。

撮影に使った部屋は先のガーデンバスの階下にあるもので、ガランとした感じの広い洋室。コンクリート打ちっぱなしのような壁面と、ちょっと古めかしい痛んだ感じの床、少ない家具・什器が特徴のちょっと変わった部屋でした。なんとなく無機質な印象のあるこの部屋は同テーマを描くに妙にマッチしていた気がします。ガーデンバスは屋外のため、音が拡散してしまい、また騒音もあって音的にきつかったのですが、こちらは逆に音の響くライブな部屋でその点も○でした。

最近はセリフが多めなものが多かったのですが、たまにこういう寡黙(?)なモノを撮るとちょっと新鮮な感じもするのですが、手前みそかな? このページのトップへ
みなさん、何年か前話題になった「ピアノマン」のこと覚えていらっしゃいますか? あのイギリスの浜辺で発見された青年がピアノの絵を描いて話題騒然となりながら、けっきょくはパッとしない結末に終わったできごとでしたが・・・その当時ちょうど公開をむかえてこの作品もかなり(ゴシップ的に)話題となった一作です。

「ラヴェンダーの咲く庭で」(英) 公式ページ

監督チャールズ・ダンス 出演ジュディ・デンチ、マギー・スミス、ダニエル・ブリュール

1930年代のイギリス。平穏な日々を送る老姉妹が浜辺に打ち上げられた青年を発見、看病する。その青年はポーランド人の演奏家で、回復するとともにそのヴァイオリンの演奏で姉妹のこころをとらえていく。年下のアーシュラ(ディンチ)はこころに芽生えた恋心を抑えられなくなって・・・


公開当時は先のピアノマンの醜聞がひっかかってけっきょく見ることはなかったのですが、先日NHK-BSでの放送を何気なく見て、しだいに引き込まれ、最後はすっかり惹きつけられてしまいました。なんと言っても良かったのは妹役ジュディ・デンチの名演技。「恋に落ちたシェイクスピア」の女王役や、007シリーズのM役でおなじみの名俳優です。

この作品ではそれらとはまったく別の、平凡な、しかしとてもかわいくて愛おしい初老の女性をみごとに演じています。なんども画面の中に飛びこんで、抱きしめてあげたくなる、そんな演技・・・。青年との、現実的でない歳の違いと、それでもこみあげる感情を抑えられない。青年の散髪後、その落ちた髪を拾い上げてちょっぴりはしゃぐそのすがたに胸キュンです。

姉役のマギー・スミスの抑制された演技もとてもすばらしくて、作品に気品をあたえています。この人、「ハリー・ポッター」や「天使にラブソング」シリーズで有名な大女優さんですね、さすがです。

美しい音楽と風景を背景にしたちょっと切ない物語。こういうのにふっと出会えるときってなんだかシアワセ感じます。 このページのトップへ
こどもの顔を叩かないで。自然はもっとそれに適した場所を用意してくれたから・・・

この「自然」を「神」と置きかえてもいいでしょう。しつけとしてのお尻ぺんぺんをシンプルかつ的確に表現した名言なのではないでしょうか?

現在公開中の「おしおき相談」は、親が子どものしつけとして「おしおき」する際のレクチャーがテーマです。したがってSM的な要素ややプレイ的なテイストはとうぜんここには含まれません。

この内容を進めるにあたりいくつかの海外サイトを参考にさせていただきました。かんたんに紹介します。

Spanking with Love

このサイトはしつけとしてのおしおきとしてのスパンキングを総合的に、論理的に、系統立てて書かれたすばらしいページです。
愛情としてのスパンキングの定義から親としてのこころがまえやポジション、テクニックほかまでこと細かに言及しています。

そして興味深いのは、けっしておしおきすることを推奨するのではなく、あくまでどうしても必要な際に施すばあいの「正しいたたきかた」を語っているという点なのです。またこどものしつけとしてのお尻たたきには何よりも「平手」を推奨している点が当サイト的に○でした。それ以外も多くの点でうなづける部分が多い。

もちろんすべてが管理人と同趣向というわけではありません。100%同じ意見の人間などいないように、見解を異にするところもあります。ですから特に同意できるところをメインに参考にさせていただきました。とにかく読みごたえもたっぷりですので「正しいお尻ぺんぺん」(笑)を志す人は必見です。

スパンキング=お尻ぺんぺんの世界にもいろんな嗜好があります。おしおきやしつけとしてのそれは最もオーソドックスで基本的なものでしょう。「クラシック」とでもいうべきかな。

もうひとつ参考にしたのが、下記のページ

The Spiritual Discipline of Physical Discipline

こちらは1ページの比較的短い論文の中にお尻ぺんぺんの"つぼ"が押さえられています。英文なので読むのはたいへんですが、関心ある方はぜひ訪れてみてください。

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昨日とその前に書いた記事の中で不適切な表現をしてしまい、モデルさんたちにご迷惑をかけることになってしまいました。該当記事を削除するとともに、この場で深くお詫び申し上げます。申し訳ありませんでした。 このページのトップへ
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月が変わって早今年もあと四分の一を残すだけになりました。なんだか時の経過の早さについていけませんねぇ。困ったのぅ。

先週の金曜日までは真夏の暑さが続いていたのに、一気に寒くなっちゃいましたね。こんなにいっぺんに変わるのっていままで記憶がありません。みなさん風邪などひかないように気をつけましょう。管理人はこのところプライベートをふくめてちょっとバタバタしていて、このブログの更新も遅れぎみです。早くキャッチアップしなくっちゃ。

さて今回の新作はななえ・まなみコンビのピタGものです。根強い人気のジーンズでのぺんぺんもの。ストーリーもセリフもほとんどなく、キーの抵抗もないシンプルなやつです。管理人はけっこう着衣、それもジーンズものは好きなので、この手は気軽に楽しく撮れるのでいいですね。ときどきはこの手のカジュアルなものも採りあげていきたいのですがいかがでしょうか?

ふたりが着ているジーンズは自前のもの。ぴったりジーンズでお願いしま~すというリクエストに答えてくれました。ななえさんのは七部丈、まなみちゃんのはすこしローライズ系とそれぞれ個性があっていい感じ顔9

ジーンズの上からのスパンキング、イメージとしては ①カーの手はけっこう痛い ②キーはあんまり痛くない って感じですが、やはりより痛いのはキーのほう。もしお尻が痛くならなくて叩く手のほうが痛いときは、おそらく叩きかたに問題があるんでしょう。撮ったあとふたりともけっこう手が痛いって言ってたからもっとお尻をいっぱい叩いてテクニックを身につけてもらわなくてはなりません(笑)。

通常は一話完結のエピソードをメインとしつつ、この手の小品ものや逆に長編もの(なんどかに分けてアップする)など、なるべくワンパターンにならないようにこころがけるつもりですがいかがでしょうか?ぜひご意見お寄せください。お待ちしてます!
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