|
新作「母親のためのおしおき講座 パート2」撮影現場より
先日とあるブログを見ていたら、「今年ももうすぐ終わりですね・・・」というタイトルが。これはひょっとして去年の年末から更新されていないのかと思いきや、ほとんど毎日更新されているブログであられまして、2009年今年も残り少なくなってきたことの表現でした。なるほど人によってはもう年末に近い感覚さえ漂う時期になったんですねぇ。そんなわけで11月に入り、今年もあとふた月を残すだけとなりました。

さて本日アップした新作は
「母親のためのおしおき講座」の後編
です。ちひろさん扮する指導員が母親のさゆりさんにスパンキングを指南する話の続きですが、本編ではベンドオーバーとその応用編、さらにおむつスタイルと四つん這いをレクチャーします。スパンキングファンの皆さまにはすでにおなじみの形ばかりでございますが、無知の母親に教えるには〜という感覚からご覧いただければと思います。
もちろんスパンキングにはほかにもいろんなスタイル、ポジションがあり、道具や器具を使ったものを入れればそれこそ無限と言ってもいいぐらいですが、時間の関係もあり今回はこれぐらいで。 また機会があればやってみるかもしれません。
前半のベンドオーバー。ダイニングテーブルに腹ばいになり、タイトパンツのお尻を突き出すさゆりさん、とってもセクシーでよかったです。指導員役のちひろさんもまんざらでない様子で思わずにやりとしながらのお尻ぺんぺん。また、叩かれるたびにア!ア!とあげる声もとてもセクシーでした。好みの問題ではありますが、若い子には出せない色香があってこれはこれですばらしい。笑。
後半は立場を入れ替えて母親が指導員をスパンキング。パート1ではやや引き気味だったさゆりさんもだいぶこなれてきて、だんだんスパンキングにも力がこもってきます。ベッドでのベンドオーバー、おむつスタイル、四つん這い−と、レベルアップしていく様子がとっていただけるとうれしいですね。
そして閉めはコーナータイム。おしおきとしてのスパンキングは必ずこれをもって完結する、とレクチャーをまとめました。このお話を考案いただいたM美さんも書かれていたように「こんな(指導員なんて仕事が)のアリ?」ではありますが、スパンキングファンのメルヘンでありファンタジーとして、「あるべきもの」であって欲しいですね。掲示板でコメントいただいたように、ちひろさんのきりっとした表情が「レクチャー」としての画を引き締めてくれたのではないかと思います。
ぜひお楽しみくださいませ。
|